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インタビュー 関連記事

  • 吉岡里帆の“強さ”の源「悩む時間を大切に」

    映画

     「デビューして今まで一貫して念頭に置いているのが、『役を選ばない』こと」と話す女優・吉岡里帆が、映画『見えない目撃者』で挑んだのはまさに難役。目の見えないヒロインのなつめが、少女誘拐事件の真相に迫っていくサスペンスを、アクションありの体当たりで演じた。ハードルの高い役柄に試練の連続となる撮影になったが、吉岡は忙しい時間の中でも、日ごろから「しっかり悩む時間」を大切にしているという。

  • 『凪のお暇』ファーストサマーウイカ、「慎二派かゴン派かで言うなら…」

    エンタメ

     今年に入り、歯に衣着せぬ関西弁トークとそのキャラクターで、バラエティを中心に活躍を見せるファーストサマーウイカ。この夏、黒木華主演の金曜ドラマ『凪のお暇(なぎのおいとま)』(TBS系/毎週金曜22時)で連ドラデビューを果たした。作品で演じるちょっと変わった役どころや、大きな飛躍を遂げた現在について話を聞いた。

  • 山口真帆が明かした、女優へのプレッシャーと覚悟「たくさんのサプライズ届けたい」

    エンタメ

     今月17日の24歳の誕生日に初写真集『present』(宝島社)を発売する山口真帆。新たなスタートを前に「今の私を見てほしい」との思いを込め、“贈り物”だけでなく、“今”という意味も持つタイトルを写真集につけた。名刺がわりの1冊と共に、女優として踏み出す彼女。注目や期待をされることに「プレッシャーはあります」と胸の内を吐露しながらも、「女優になる」という覚悟、その裏にある思いを語ってくれた。

  • 沢尻エリカ、10代で刺激受けた“大先輩”薬師丸ひろ子への思い

    映画

     文豪・太宰治の『人間失格』誕生の裏にあった太宰と正妻、そして2人の愛人との人間ドラマを小栗旬主演で描き出した映画『人間失格 太宰治と3人の女たち』。蜷川実花監督とは映画『ヘルタースケルター』(2012)以来のタッグを組む沢尻エリカは、本作で太宰の愛人の1人であった太田静子を演じる。2020年大河ドラマ『麒麟がくる』への出演も決まり「今年は仕事メイン」と宣言する彼女が、恋愛論から尊敬する薬師丸ひろ子への思いまでを明かした。

  • 三浦春馬、迷いながら進み続けた20代 30代は「試していく年代」

    エンタメ

     テレビ、映画、舞台のいずれでも飛躍を続ける俳優・三浦春馬。現在は放送中の主演ドラマ『TWO WEEKS』(カンテレ・フジテレビ系)が、クライマックスに差し掛かっている。本作では主題歌も担当し、7月に出演した音楽特番『FNSうたの夏まつり』(フジテレビ系)で行った1stシングル「Fight for your heart」の生パフォーマンスも大きな話題を集めた。そんな三浦に、演じる結城大地の娘はな役の稲垣来泉(くるみ)ちゃんとの秘話や、駆け抜けてきた20代と、30代へ向けた思いを聞いた。

  • 今泉佑唯、欅坂46卒業後の変化「甘えることがなくなった」

    エンタメ

     アイドルを卒業してから「責任感がより強く芽生えてきた」と近況を話すのは、元欅坂46の今泉佑唯だ。昨年11月、多くのファンに惜しまれつつも3年強にわたり在籍したグループの活動を終了。1月には事務所の所属が変わり、女優としてのキャリアをスタートさせた。一つひとつ階段を駆け上がる今、「グループの一員だった当時と比べて、ソロになったからこそ誰かに頼り甘えることがなくなった」と明かす。

  • 草なぎ剛はこだわらない! ノープランを楽しむ仕事術

    映画

     映画『台風家族』で久々の長編映画主演を務める草なぎ剛。映画、舞台などこれまで数々の作品に出演し、その演技力を高く評価される一方で、歌手活動からYouTuberまで多彩な活動をするがゆえに「自分は決して“役者”ではない」とも。そんな草なぎが作り上げてきた仕事への向き合い方とは? 映画公開を前に話を聞いた。

  • 横浜流星&飯豊まりえ、実は「芸能界の幼なじみ」 久しぶりの再会に刺激

    映画

     横浜流星と飯豊まりえが、シリーズ累計100万部を突破した河野裕の同名小説を映画化した『いなくなれ、群青』で、みずみずしい青春を体現した。映画での共演は初めてとなったが、モデル活動を通して少年少女の頃に出会っていたという彼ら。「芸能界の幼なじみ」とお互いの存在を特別なものだと打ち明ける2人が、久しぶりの再会で得た刺激を語った。

  • 水野美紀、“怪演女優”の称号に感謝も、悩みは「CMのオファーが来ない」

    エンタメ

     想像を超える愛憎ドロドロ劇と俳優陣の熱演で大きな反響を呼んだ『奪い愛、冬』(テレビ朝日)。その世界観をさらにスケールアップさせた新作『奪い愛、夏』(AbemaTV/毎週木曜23時)がスタートし、早くも視聴者の熱狂を集めている。第1話は、3日間で総視聴数100万を突破し、AbemaTVドラマの新記録を達成した。前作で「ここにいるよ~!」の名セリフと怪演でファンの心を鷲づかみにし、本作では主演を務める女優の水野美紀に話を聞いた。

  • 元欅坂46の肩書は消えない――今泉佑唯、胸を張って「女優」と言えるように

    エンタメ

     アイドルを辞めた選択肢に後悔はない――。インタビュー中、今泉佑唯はそう言い切った。2015年8月にアイドルグループ・欅坂46へ1期生として加入した彼女は、3年強の在籍期間をもって昨年11月にメンバーとしての活動を終了。今年1月からは事務所の所属が変わり“女優”としての人生を歩み始めた。「元欅坂46の肩書は付いてくるはずだし、それに対してネガティブな感情はありません」と本音を吐露した彼女は「一日でも早く胸を張って“女優”と言われるようになりたい」と自分自身の将来を見据えた。

  • 加藤諒、超実写版『ライオン・キング』に感激! 「ハクナ・マタタ ダンス」も披露

    映画

     映画やミュージカル、音楽と様々な分野で愛されている世界的名作を、『アイアンマン』シリーズのジョン・ファヴロー監督が超実写版として映像化した『ライオン・キング』。公開(8月9日)から累計観客動員数322万人、興行収入46億円を突破する盛り上がりを見せる中、『ライオン・キング』の大ファンで公開するやすぐさま劇場にかけつけたという俳優の加藤諒が本作の魅力と名曲「ハクナ・マタタ」への思いを語った。

  • 公開待機作6本控える堀田真由  多忙な日々も「人生を楽しみたい」と活動的に

    映画

     NHK連続テレビ小説『わろてんか』で主人公の妹・りんを印象的に演じ、その後もドラマ『チア☆ダン』『3年A組―今から皆さんは、人質です―』など話題作に立て続けに出演している女優の堀田真由。主演を務める映画『プリズン13』の公開を前に、衝撃的な役柄を演じた本作への思い、そしてフル活躍が続く現在の心境を聞いた。

  • 高畑充希「自分ではなくなっていた」時期も…実感した「仕事以外の時間」の大切さ

    映画

     『超高速!参勤交代』シリーズの土橋章宏の原作を映画化した『引っ越し大名!』で、星野源演じる主人公を支える女性・於蘭を演じる高畑充希。意外にもあまり経験がなかったという時代劇に挑んだ。昨年、初めての3ヵ月ほどの休みを取ってリフレッシュし、その後も精力的に、映画、ドラマ、舞台とクオリティーの高い仕事を生み出し続けている高畑。そんな彼女に本作についてのみならず、休み前の「自分であって自分ではなくなっていた」という時期のこと、そこから抜け出した今の心境を聞いた。

  • 沢村一樹&志尊淳、『おっさんずラブ』チームは「熱量がすごい」

    映画

     おっさん同士の純愛を描いたドラマ『おっさんずラブ』(テレビ朝日)はなぜ多くの人を魅了するのか――。『劇場版おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~』で新キャストとして、田中圭、吉田鋼太郎、林遣都と“おっさん同士のラブ・バトルロワイアル”を繰り広げた沢村一樹と志尊淳は「さまざまな熱量がすごい」と言及する。そこには座長・田中のナチュラルさや現場の団結力があるようだ。

  • タロン・エガートン、抜群の歌唱力も「アルバムを出すとかはあり得ないよ(笑)」

    映画

     世界的ミュージシャン、エルトン・ジョンの半生を描いたミュージカル映画『ロケットマン』がいよいよ本日より劇場公開となる。主人公のエルトン役を務めるのは、『キングスマン』シリーズでスターダムを駆け上ったウェールズ人俳優のタロン・エガートン。演技だけでなく、エルトンのヒットナンバーを新バージョンで見事に歌い上げ、抜群の歌唱力も披露したタロンに、役づくりの難しさや舞台裏のエピソード、さらにはエルトンの人柄について話を聞いた。

  • 宮野真守、他ジャンルへの挑戦を経て「声優、得意だな」という境地に

    ゲーム・アニメ

     「自分の中でいろいろなものがボーダーレスになっていきたい。宮野真守としてどう輝いていけるのかを追求したいなと思っています。体も声帯も自分の一部なので、それをエンターテイメントにおいて、どう活用していけるのか、それをこれからも追求していくんじゃないかな」。自身の「これから」についてそう語るのは、名実ともにトップを走り続ける声優・宮野真守だ。豪華な声優陣が話題のアニメーション映画『二ノ国』では、物語の鍵を握る“二ノ国”のエスタバニア王国の魔法宰相・ヨキを演じた宮野に、アフレコの舞台裏や、18年にわたって積み重ねてきた声優業への思い、そして他ジャンルへの進出をきっかけに起こった心境の変化などを聞いた。

  • MINMI、超実写版『ライオン・キング』を熱賛。「これは挑戦する自分への応援歌」

    映画

     ライオンの子どもシンバの成長を通して“生きることの意味”を描いたディズニーの名作を、新たに“超実写版”として進化させた『ライオン・キング』が、いよいよ公開となった。全世界興行収入は『アラジン』や『美女と野獣』、『スター・ウォーズ 最後のジェダイ』等のヒット作を超えて13億ドルを突破、日本でも『アラジン』『美女と野獣』と並び、わずか6日間で20億円を突破するなど、国内外で大ヒットを記録している本作。「新しい環境で生活を始めた私にとって、すごく大きな力をくれた作品」と語るのは、3児の母でもあるシンガーソングライターのMINMI。「子どもたちには、“挑戦することの大切さ”を知ってほしい」と感じながら子育てに励んでいるそうで、「本作の、困難があっても前に進もうとするキャラクターたちに胸を打たれました。ぜひ親子で観てほしい」と目を輝かせた。

  • 小柳ゆき、超実写版『ライオン・キング』の世界的ヒットメーカーによる新たな音楽に魅了!「現代的なポップさでより魅力的に」

    映画

     8月9日に初日を迎えると、公開から4日間で14億円突破という好スタートを記録した超実写版『ライオン・キング』。印象的なオープニングから始まる壮大な世界観は、これまでアニメーション、ミュージカルとして世界中で愛されていたキング・オブ・エンターテインメントに、新たな1ページを刻む作品となっている。そんな本作に「とにかくすごかった」と興奮気味に目を輝かせたミュージシャンの小柳ゆきが、映画の魅力を語りつくした。

  • 三吉彩花「私なんて…」と悩んだ過去 ポジティブに変わった20歳の転機

    映画

     矢口史靖が監督・脚本を手がけたコメディ・ミュージカル映画『ダンスウィズミー』で、女優の三吉彩花が歌やダンス、アクションにもチャレンジ。ヒロインの“自分探しの物語”を生き生きと体現している。7歳でモデルデビューし、キャリアを重ねてきた彼女だが「私なんて…」とネガティブに悩んだ時期もあるという。転機は、20歳のときに訪れたある出来事。本作で得たかけがえのない経験とともに、マインドが変わったきっかけや、今、女優業に感じている醍醐味(だいごみ)を語った。

  • 浜辺美波「毎日新しいことがあるのは、すてき」 女優の“変化”を楽しむ18歳

    エンタメ

     「心休まるときはないんですけれど、その感じがすごく好きです」。18歳の女優・浜辺美波は柔らかな笑顔でそう語る。今年3月に高校を卒業し、女優業一本になったばかり。「毎日違う場所に行き、違うセリフを言い、違う気持ちになるのが好き」と、変化の激しい“女優”という仕事を心から楽しむ。「女優を一生続けていきたい」と語る、浜辺の今の気持ちに迫った。

  • 最近のハリウッド・ホラーは「牙のないライオン」 残酷ホラーの名手パスカル・ロジェが唱える定義

    映画

     拷問皮はぎ映画『マーターズ』(2007)で世界にその名をとどろかせると、次作『トールマン』(2012)では一転してテイストの異なる社会派サスペンスに仕上げ、観客をうならせたパスカル・ロジェ監督。久しぶりの新作となった『ゴーストランドの惨劇』(2018)では、練り込まれたストーリーで新たなジャンル革新を見せつつ、ロジェ監督ならではの容赦ない残酷描写も健在。相変わらずブレない姿勢を見せている。ハリウッド・ホラーとは一線を引く、独自の美学を貫くロジェ監督に、その思いを聞いた。

  • 『カメ止め』の裏で…構想3年の新作が完成 上田監督が若手女優らと臨んだ新たな挑戦

    映画

     社会現象を巻き起こした『カメラを止めるな!』の上田慎一郎監督が、異例とも言える“3人の共同監督”によって最新映画『イソップの思うツボ』を撮り上げた。『カメ止め』では予想外の展開で観るものを驚かせた上田監督が、構想3年をかけた本作でもその手腕を存分に発揮している。「いつでも楽しむことと、挑戦することは忘れないでいたい」という上田監督だが、『カメ止め』大ヒットの裏側で進行していた本作の制作にはどんな思いで臨んでいたのか? ヒロインを演じた石川瑠華、井桁弘恵と共にチャレンジに満ちた撮影を振り返ってもらった。

  • 宮脇咲良、自身の原点とも言える『ライオン・キング』への熱い思いを語る!

    映画

     アニメーションや舞台など様々な分野で記録を築き上げてきたキング・オブ・エンターテインメント『ライオン・キング』が、新たに“超実写版”としてこの夏、進化してやってくる。劇中、展開される圧倒的な映像と音楽、奥行きのある世界観に魅了されたのが、グローバルグループ「IZ*ONE」のメンバーとして活躍中の宮脇咲良だ。

  • 賀来賢人「ディズニー作品って、いいよね」 大役担った中村倫也と呼応

    映画

     7月に30歳を迎え、さらなる活躍が期待される俳優の賀来賢人。ディズニー・アニメーションの金字塔を25年ぶりに蘇らせた“超”実写版『ライオン・キング』の日本語吹替版では、王となる運命を背負った主人公・シンバの声を担当し、初となる吹替にチャレンジしている。もともとアニメーション版のファンだったという賀来が、アフレコ挑戦を述懐。『アラジン』実写版で一足先にディズニー作品の吹替デビューを果たした、俳優仲間の中村倫也とのエピソードも飛び出した。

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