うちの執事が言うことには 関連記事

  • 映画『うちの執事が言うことには』ポスタービジュアル

    『うちの執事が言うことには』King & Princeの主題歌解禁 90秒予告&新ビジュアル公開

    映画

     King & Princeの永瀬廉が初主演を務める映画『うちの執事が言うことには』の主題歌が、King & Princeの『君に ありがとう』に決定。同曲の初お披露目となる最新の予告編映像とポスタービジュアルが解禁となった。@@cutter 本作は、2014年3月に刊行された小説シリーズをはじめ、2015年11月からはコミックスになり、2017年3月からは新シリーズ『うちの執事に願ったならば』が刊行されるなど、シリーズ累計発行部数75万部を超える同名の人気小説を映像化した上流階級ミステリー。社交界の名門・烏丸家の御曹司・烏丸花穎(永瀬)と、彼に執事として仕える仏頂面の新米執事・衣更月蒼馬(清原翔)が陰謀に立ち向かう姿を描く。  本作のために書き下ろされた主題歌『君に ありがとう』は、「きっと君との出会いが僕を変えた 弱さ受け入れる強さの意味を 君が教えてくれた」と、自分を成長させてくれた大切な人への感謝をつづった内容。花穎&衣更月の2人が数々の事件を通じて築いていく信頼関係を思わせる歌詞とさわやかなメロディーが作品を彩る。  予告編は、永瀬演じる若き当主・花穎と、清原演じる仏頂面の執事・衣更月が、不本意ながら主従関係を結ぶ羽目になるところから始まる。「烏丸家のご当主としての分別をお忘れなきよう」と衣更月に小言を言われる花穎。一触即発のピリピリモードの状況が映し出されている。そして次々と起こる不可解な事件。花穎が当主になって初めて招待された芽雛川家次男のバースデーパーティーでは女性の悲鳴が。そこで出会った神宮寺勇太演じる赤目はなぜか親しげに花穎に近づいてきて…。さらに、烏丸家にも事件が起こり始める。上流階級を舞台に個性豊かなキャラクターたちが織りなすストーリー展開に期待が高まる映像に仕上がっている。  また、最新のビジュアルでは、妖艶な花に囲まれた花穎、衣更月、赤目の3人の姿が写し出され、気品あふれる優雅な雰囲気を醸し出している。  映画『うちの執事が言うことには』は、5月17日より全国公開。

  • 映画『うちの執事が言うことには』場面写真

    永瀬廉、20歳バースデイ記念!『うちの執事が言うことには』場面写真解禁

    映画

     King & Princeの永瀬廉が映画初主演を務める『うちの執事が言うことには』。1月23日のきょう、主演の永瀬が20歳の誕生日を迎え新成人となることを記念して、本作の場面写真が解禁となった。@@cutter 本作は、2014年3月に刊行された小説シリーズをはじめ、2015年11月からはコミックスになり、2017年3月からは新シリーズ『うちの執事に願ったならば』が刊行されるなど、シリーズ累計発行部数75万部を超える同名の人気作品を映像化した上流階級ミステリー。社交界の名門・烏丸家の御曹司・烏丸花穎(永瀬)と、彼に執事として仕える仏頂面の新執事・衣更月蒼馬(清原翔)が陰謀に立ち向かう姿を描く。  今回解禁された場面写真は、名門烏丸家の当主となった花穎に、新米執事・衣更月への信頼が芽生え始めたそのとき、烏丸家の庭で不可解な事件が起こるシーン。未熟な当主ながら必死に烏丸家にふりかかる陰謀に立ち向かおうとする花穎の強い意志を、花穎を演じる永瀬の鋭い瞳が物語っている。  永瀬は、King & Princeのメンバーとしてデビューを果たした昨年5月、多忙極める中で初主演映画の本作を撮影。日ごろの関西弁を封印し、慣れない上流階級のマナーを学びながら、監督と一緒に「花穎」というキャラクターを作り上げていったという。「毎日台詞は完璧に覚えてきて、現場ではほとんど台本を見返すこともなく、堂々としたものだった」と、制作スタッフも感嘆するほどだったとか。  本日20歳を迎えた永瀬は現在、King & Prince主演舞台『JOHNNYS’ King & Prince IsLAND』(1月27日まで)に出演中。情報番組『ZIP!』(日本テレビ系/毎週月曜から金曜5時50分)の「DESHIIRI‐弟子入り‐」では、和太鼓や曲芸、ピザ職人などに挑戦し、男らしく何事にも一生懸命に取り組む姿を見せている。本作では映画初主演を果たした永瀬の今後の更なる活躍に期待したい。  映画『うちの執事が言うことには』は5月17日より全国公開。

  • 『うちの執事が言うことには』ポスタービジュアル

    King & Prince・永瀬廉主演『うちの執事が言うことには』特報映像初解禁

    映画

     King & Princeの永瀬廉が初主演を務める映画『うちの執事が言うことには』より、永瀬本人がナレーションを務める特報映像が解禁された。原作小説でも話題を呼んだ、主人公・花穎と無愛想な新米執事・衣更月の、そりの合わなそうな出会いの場面などが描かれている。@@cutter 本作は、2014年3月に刊行された小説シリーズをはじめ、2015年11月からはコミックスになり、2017年3月からは新シリーズ『うちの執事に願ったならば』が刊行されるなど、シリーズ累計発行部数75万部を超える同名の人気作品を映像化した上流階級ミステリー。社交界の名門・烏丸家の御曹司・烏丸花穎(永瀬)と、彼に執事として仕える仏頂面の新米執事・衣更月蒼馬(清原翔)が陰謀に立ち向かう姿を描く。  監督は、映画『白鳥麗子でございます!THE MOVIE』(2016年)やWEBドラマ『火花』(2016年)でメガホンをとった久万真路。脚本は、『ツレがうつになりまして。』(2011年)、『グラスホッパー』(2015年)、『追憶』(2017年、原案・脚本)の青島武。  特報は、烏丸家第27代当主となる主人公・花穎と新米執事・衣更月の出会いから始まり、「烏丸家のご当主として…」「僕に、指図をするな!」と、不本意ながら主従関係を結ぶ羽目になった2人の一触即発な状況が映し出される。続いて、芽雛川家次男のバースデーパーティーに招待され、ある事件に巻き込まれる花穎。人並外れて優れている“色彩感知能力”がこの事件解決の鍵を握るのか? さらには、現役大学生でありながら起業家の赤目刻弥(神宮寺勇太)も「はじめまして、花穎」と、初対面のはずなのにどこか親しげな態度で登場。「誰かが烏丸家を陥れようとしている気がする」という、これから烏丸家に降りかかる最大の危機を暗示させる言葉で締められ、今後のストーリー展開に期待が高まる映像に仕上がっている。  映画『うちの執事が言うことには』は2019年5月17日より全国公開。

あわせて読みたい

トップへ戻る

news_genre reco_personal filmography present cic civ info news_link news_match news_new photogallery photogallery2 ranking recommend drama_jp drama_os opening_this_week ranking_access