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パラサイト 関連記事

  • 映画『パラサイト 半地下の家族』本ビジュアル

    カンヌ最高賞『パラサイト 半地下の家族』本予告&ポスター解禁

    映画

     名優ソン・ガンホ主演、ポン・ジュノが監督し、第72回カンヌ国際映画祭で最高賞パルムドールを受賞した映画『パラサイト 半地下の家族』より、本ビジュアルと90秒予告が解禁された。@@cutter 本作は、『殺人の追憶』『母なる証明』『グエムル ‐漢江の怪物‐』などを手掛けたポン監督の最新作。全員失業中の貧しい一家とIT企業を経営する裕福な社長一家という相反する2つの家族を軸に、貧富格差を痛烈に批判しつつ、コミカルさやサスペンス感なども交えた作品となっている。第72回カンヌ国際映画祭でクエンティン・タランティーノ監督やジム・ジャームッシュ監督らの話題作を抑え、韓国映画として史上初のパルムドールに輝いた。既に韓国で動員1000万人、フランスで動員160万人をそれぞれ突破し、全米でも今年の外国映画興行収入第1位になるなど、各国で動員記録を塗り替える盛り上がりをみせている。  貧しいキム一家は全員失業中で、その日暮らしの生活を送る。長男ギウは、ひょんなことからIT企業のCEOである超裕福なパク氏の家に家庭教師の面接を受けに行くことに。兄に続き、妹のギジョンも豪邸に足を踏み入れる。この相反する2つの家族の出会いにより想像を超える悲喜劇が加速していく…。  本ビジュアルは、貧しいキム一家と裕福なIT企業の社長パク一家が、まるでひとつの家族のように広々としたリビングで肩を並べる姿が収められている。全員に目線が入っているが、どちらがキム一家で、どちらがパク社長一家か、服装を見ると違いは一目瞭然だ。背景には、意味深に置かれた石、前衛的な絵画、そして投げ出された足が配されているほか、目を凝らすと数々の散りばめられた「アイテム」が浮かび上がってくる。これらのアイテムは劇中でどのような意味を持っていくのか、そして「貧しい家族」と「裕福な家族」はどのように交差していくのか、本作の展開に期待が膨らむビジュアルとなっている。  90秒予告は、全員失業中の貧しいキム一家の長男ギウ(チェ・ウシク)が、身分を偽り裕福なパク一家の家庭教師になったことから生活が変わっていく様子を映し出す。パク社長夫人ヨンギョ(チョ・ヨジョン)に取り入った彼は、さらに美術の家庭教師として妹(パク・ソダム)を紹介することになるのだが…。加速していく物語の一端が散りばめられた映像となっている。  映画『パラサイト 半地下の家族』は2020年1月10日全国公開。

  • 映画『パラサイト 半地下の家族』場面写真

    カンヌ最高賞『パラサイト 半地下の家族』、予測不能な場面写真一挙解禁

    映画

     韓国の名優ソン・ガンホ主演、ポン・ジュノが監督し、第72回カンヌ国際映画祭で最高賞パルムドールを受賞した映画『パラサイト 半地下の家族』より、予測不能な物語の一端が垣間見える場面写真が一挙解禁された。@@cutter 本作は、『殺人の追憶』『母なる証明』『グエムル ‐漢江の怪物‐』などを手掛けたポン監督の最新作。相反する2つの家族を軸に、貧富格差を痛烈に批判しつつ、コミカルさやサスペンス感などを交え、第72回カンヌ国際映画祭において、クエンティン・タランティーノ監督やジム・ジャームッシュ監督らの話題作を抑え、韓国映画として史上初のパルムドールに輝いた。  カンヌでの熱狂をそのままに、韓国で動員1000万人突破、フランスでは160万人突破と、公開が始まった世界各国でも動員記録を塗り替え、さらに世界の映画祭でさまざまな賞を受賞し、第92回アカデミー賞での受賞も有力視されている。  貧しいキム一家は全員失業中で、その日暮らしの生活を送る。長男ギウは、ひょんなことからIT企業のCEOである超裕福なパク氏の家へ、家庭教師の面接を受けに行くことに。兄に続き、妹のギジョンも豪邸に足を踏み入れる。この相反する2つの家族の出会いにより、誰も観たことのない想像を超える悲喜劇が加速していくのだが…。  解禁されたのは、貧しいキム一家の様子と、高台の豪邸に住むパク一家の姿が垣間見れるもの。キム一家の画像では、4人家族の仲の良さがうかがえる画像に加え、彼らが暮らす“半地下住宅”では古びた衣服に身を包んだ兄と妹が一転、豪邸ではスーツに身を包んでいる様子も収められており、その後の展開に期待が膨らむビジュアルとなった。  パク一家の画像では、誰もが羨んでしまうような洗練された現代的な一家の姿が収められている一方、壁から何かを見つめる娘の姿や、妻に耳打ちする夫など、予測不能な物語の一端が垣間見える場面写真となっている。  映画『パラサイト 半地下の家族』は2020年1月全国公開。

  • 映画『パラサイト 半地下の家族』ティザービジュアル

    全員が“目線隠し”…『パラサイト 半地下の家族』 不穏なティザービジュアル&予告

    映画

     名優ソン・ガンホ主演、ポン・ジュノが監督し、第72回カンヌ国際映画祭で最高賞パルムドールを受賞した映画『パラサイト 半地下の家族』より予告編が到着。併せてティザービジュアルも解禁された。@@cutter 本作は、『殺人の追憶』『母なる証明』『グエムル ‐漢江の怪物‐』などを手掛けたポン監督の最新作。相反する2つの家族を軸に、貧富格差を痛烈に批判しつつ、コミカルさやサスペンス感など交え、第72回カンヌ国際映画祭において、クエンティン・タランティーノ監督やジム・ジャームッシュ監督らの話題作を抑え、韓国映画として史上初のパルムドールに輝いた。カンヌでの熱狂をそのままに、韓国で動員1000万人突破、フランスでは150万人目前と、公開が始まった世界各国でも動員記録を塗り替え、爆発的な盛り上がりをみせている。  貧しいキム一家は全員失業中で、その日暮らしの生活を送る。長男ギウは、ひょんなことからIT企業のCEOである超裕福なパク氏の家へ、家庭教師の面接を受けに行くことに。兄に続き、妹のギジョンも豪邸に足を踏み入れる。この相反する2つの家族の出会いにより、誰も観たことのない想像を超える悲喜劇が加速していくのだが…。  予告映像は、カンヌ国際映画祭でパルムドールを受賞した際の映像から始まる。そこからは、キム一家の貧しい暮らしの様子とパク氏の豪邸の様子が、対比的に映し出される。ソンが「息子よ、何か“計画”があるのか?」と語りかけるシーンの後、怪しげな表情のメインキャストたちがつぎつぎに登場していく。  ティザービジュアルは、モダンな豪邸の庭に佇むメインキャストたちに「目線隠し」が施され、「貧しい家族」と「裕福な家族」が、一目見ただけでは見分けがつかない写真。その脇には「全員失業中の一家が目指す、高台の豪邸。そこは、最高の就職先(パラサイト)…!?」というコピーが添えられている。  映画『パラサイト 半地下の家族』は2020年1月全国公開。

  • 映画『パラサイト 半地下の家族』第72回カンヌ国際映画祭でパルムドールを受賞したポン・ジュノ監督の様子

    カンヌ映画祭パルムドール受賞作『パラサイト 半地下の家族』公開決定

    映画

     第72回カンヌ国際映画祭で最高賞パルムドールを受賞したポン・ジュノ監督の映画『PARASITE(英題)』が、邦題を『パラサイト 半地下の家族』として2020年1月に公開されることが決定した。@@cutter 本作は、『殺人の追憶』『母なる証明』『グエムル ‐漢江の怪物‐』などを手掛け、鋭い視点で社会を切り取り、ときに独自のユーモアを交えながら人間の内面をあぶり出してきたポン監督の最新作。相反する2つの家族を軸に、貧富格差を痛烈に批判しつつ、コミカルさやサスペンス感など交え、第72回カンヌ国際映画祭において、クエンティン・タランティーノ監督やジム・ジャームッシュ監督らの話題作を抑え、韓国映画として史上初のパルムドール受賞に輝いた。カンヌでの熱狂をそのままに、韓国で動員1000万人突破、フランスでは150万人目前と、公開が始まった世界各国でも動員記録を塗り替える、爆発的な盛り上がりをみせている。  主演を務めるのは、名優ソン・ガンホ。ポン監督とは『スノーピアサー』『グエムル ‐漢江の怪物‐』『殺人の追憶』に続く4度目のタッグとなる。そのほか『最後まで行く』『ソニはご機嫌ななめ』のイ・ソンギュン、『後宮の秘密』のチョ・ヨジョン、『新感染 ファイナル・エクスプレス』のチェ・ウシクらが脇を固める。  全員失業中で、その日暮らしの生活を送る貧しいキム一家。長男ギウは、ひょんなことからIT企業のCEOである超裕福なパク氏の家へ、家庭教師の面接を受けに行くことになる。そして、兄に続き、妹のギジョンも豪邸に足を踏み入れる。この相反する2つの家族の出会いにより、誰も観たことのない想像を超える悲喜劇へと猛烈に加速していくのだが…。  映画『パラサイト 半地下の家族』は2020年1月全国公開。

  • 1位に輝いたスカヨハ演じる『アンダー・ザ・スキン』の名無しのエイリアンは、魔性的な美しさで地球の男たちを捕らえる

    「セクシーな女エイリアン・トップ10」 1位はスカヨハ演じる魔性系

    映画

     カナダのエンタメサイトWatch Mojoが超絶セクシーな“地球外生物”のランキング「映画とドラマに登場するセクシーな女エイリアン」を発表し、1位にスカーレット・ヨハンソン演じる『アンダー・ザ・スキン 種の捕食』(14)の名無しのエイリアンが選ばれた。@@cutter 「異世界から来た人間以外の生き物」を対象にした今回のランキング。以前にも同様のランキングを行っており、その時は1位にナターシャ・ヘンストリッジが演じた『スピーシーズ/種の起源』(95)のシルが選ばれたが、今回トップの座に就いたエイリアンも、シルに通じる“魔性系”だ。  『アンダー・ザ・スキン 種の捕食』(14)のスカーレット演じる名無しのエイリアンは、その魔性的な美しさで虜にした男たちを次々に捕食する。まさに究極の“危険なまでに美しい女(エイリアン)”との評価だ。  一方、2位に選ばれた『花嫁はエイリアン』(89)のセレステは、危機に襲われた惑星から地球に助けを求めてやって来た美しいエイリアン。ぱっと見冴えない科学者に恋してしまうことから騒動を巻き起こすというセクシー・キュート系だ。全盛期のキム・ベイシンガーが魅力たっぷりにセレステを演じている。  ほか、色気で地球の男たちをたぶらかす小悪魔系から、実は恐ろしい豹変系、才色兼備系まで、Watch Mojo選出、「映画やドラマのセクシーな女エイリアン・トップ10」は以下の通り。 1位 名無しの女エイリアン/『アンダー・ザ・スキン 種の捕食』(14) 2位 セレステ・マーティン/『花嫁はエイリアン』(89) 3位 アナ/『V』(09~11) 4位 メアリーベス・ルイーズ・ハッチンソン/『パラサイト』(99) 5位 サーリーナ/『メン・イン・ブラック2』(02) 6位 ナンバー6/『アイ・アム・ナンバー4』(11) 7位 チアーナ/『FARSCAPE ファースケープ 宇宙からの帰還』(99~03) 8位 ジャンプスーツを着た女エイリアンの集団/『ゾルタン★星人』(未・08) 9位 ゲイラ/『スター・トレック』(09) 10位 女子大生(エイリアン)たち/『スピーシーズX 美しき寄生獣』(未・05)

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