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『ばけばけ』“錦織”吉沢亮「唯一の親友」にニヤニヤ ネット心配「落差が怖い」「闇落ちしそう」

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連続テレビ小説『ばけばけ』第91回より
連続テレビ小説『ばけばけ』第91回より(C)NHK

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 高石あかりが主演する連続テレビ小説『ばけばけ』(NHK総合/毎週月曜~土曜8時ほか)の第19週「ワカレル、シマス。」(第91回)が9日に放送され、錦織(吉沢亮)がヘブン(トミー・バストウ)の著書を読んで喜びを噛みしめる様子が描かれると、ネット上には「この先に待ち受ける落差が怖い」「マジで闇落ちしそう」といった声が集まった。

【写真】視聴者に闇落ちしないか心配されている錦織(吉沢亮)

 ある日、トキ(高石)はヘブンから「クマモト、ドウデスカ?」と問いかけられる。さらに「マツエ、ハナレマショウ」と続けるヘブンにトキは理解が追いつかない。トキはヘブンから逃げ回り、熊本行きの提案を拒絶する。

 そんな中、錦織は自室でヘブンから献本された「日本滞在記」を読んでいた。錦織はヘブンが英語でつづった“同僚の錦織友一が万事よくやってくれる。文学的にも気が合う唯一の親友である”という記述を音読。絶賛とも言える記述に、錦織は顔をほころばせながら思わず「フフ…」と笑う。

 錦織はもう一度、英語で“文学的にも気が合う唯一の親友である”と音読すると、ご満悦といった表情で「はぁ~」ともらしながら床に仰向けになる。そして天井を眺めながら、今度は同じ記述を暗唱し「フフフフフ…」と笑うのだった。

 ヘブンに“親友”と認められた喜びを噛みしめる錦織の姿が映し出されると、ネット上には「錦織さん、恋する乙女すぎる…」「キモかわいすぎるだろ」「ヘブンさんへの愛があふれすぎてるよ…」などの反響が続出。

 その一方で、錦織はまだヘブンが熊本行きを希望していることを知らない事実に対して「嬉しそうで微笑ましいのだけど、この先に待ち受ける落差が怖い」「やめて錦織さんを叩き落とさないで」「このタイミングで熊本行きをバラしたら錦織がマジで闇落ちしそう」といった投稿も相次いでいた。

※高石あかりの「高」は正確には「はしごだか」

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