グウィネス・パルトロー&クリス・マーティンの愛娘アップルが美容整形を告白
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グウィネス・パルトローとクリス・マーティンの愛娘で、ヴァンダービルト大学で学ぶ傍ら、モデルとしても活動をはじめたアップル・マーティンが、自身の美容整形歴を明かした。
【写真】疑惑の声も上がったアップル・マーティンのぽってり唇
米版VOGUEのビデオインタビュー企画「Apple Martin’s “Stressed Out College Student” Beauty Routine(アップル・マーティンの“ストレスの多い大学生”によるビューティルーティン)」に出演したアップル。スキンケアやメイクを紹介する中で、「白状するね。リップフィラーを1度したことがある。18歳の時だったと思うけれど、大きすぎたと思った」と告白。
そして、「皆、私がクレイジーなほどリップフィラーを入れていると考えているみたいだけれど、唇をうんと突き出して、リップライナーを少し塗っているだけ」と説明した。
リップメイクのパートでは、「リップフィラーの錯覚」と称するテクニックも披露。リップライナーで「ナチュラルな唇の形を作った後、ほんの少しだけ上まで広げる」と、フィラーを入れたようなふっくらリップが実現するそうだ。
最後にリッププラマーを塗ってから、「唇がふっくらしたのが分かるよね。リップフィラーは使ってないよ、ありがとう」とユーモアを交えて語った。
普段のインスタグラム投稿も、ぽってりした唇が印象的なアップル。今回その“秘密”が明かされ、フィラーの大量使用を疑う声を否定する形となった。
現在21歳のアップルは、大学で法と歴史、社会学を専攻するほか、舞台芸術グループ「The Original Cast」の活動に参加するなど、課外活動にも勤しんでいると伝えられている。2024年11月に社交界デビューを果たし、昨年9月には、イギリスのファッションブランド「セルフポートレイト」のモデルに起用されるなど、着実に活動の幅を広げている。
引用:「アップル・マーティン」Instagram(@applemartin)

