SixTONES京本大我、猫のようにゆるっと過ごす撮り下ろし写真掲載 「ESSE」5月号に登場
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4月2日発売の「ESSE」(扶桑社)5月号にSixTONESの京本大我が登場。猫のようにゆるっと過ごす美麗な撮り下ろし写真と、その姿と相対するかのようにストイックな裏側に迫るインタビューが掲載される。
【写真】京本大我、ぬいぐるみを抱えてリラックス 「ESSE」5月号に登場
2026年はSixTONESのリーダーも務め、「時間の使い方」にも変化が訪れたと話す、京本。5月4日からスタートする主演ドラマ『憧れの作家は人間じゃありませんでした』のエピソードや、ESSE5月号の巻頭特集にちなんだプライベートでの時間の使い方についての話、最近の習慣など、素顔にせまるインタビューを届ける。
また、撮り下ろし写真では、ゆるっと過ごす姿を掲載。毛糸やぬいぐるみとたわむれる、気まぐれな猫のようなカットも必見だ。
多忙の中、自身のクリエイティブ・プロジェクトとして、毎日のように楽曲制作や油絵などの創作に取り組んでいるという京本。インタビュー内で京本は、時間の捻出の仕方について「友達とはもう、ほぼ会っていないんです...と言うと寂しい人みたいですけど(笑)。僕の30代の裏テーマは『孤独』なんですよ」と語っている。
京本大我が登場する「ESSE」5月号は、扶桑社より4月2日発売(地域によって発売日が異なる)。定価は790円(税込)。

