『Tシャツが乾くまで』第6話 “咲子”蒼井優、夫“充”松山ケンイチからこの一年間の真実を聞かされる
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蒼井優が主演する金曜ドラマ『Tシャツが乾くまで』(TBS系/毎週金曜22時)の第6話が14日の今夜放送される。
【写真】咲子(蒼井優)と充(松山ケンイチ)の出会いも明らかに『Tシャツが乾くまで』第6話より
本作は、とある事故に巻き込まれた二組の夫婦の“愛”と“秘密”を描く“喪失”と“再生”の物語。『silent』(フジテレビ系)、『海のはじまり』(フジテレビ系)の脚本家・生方美久がオリジナルストーリーを紡いでいく。キャストには主演の蒼井をはじめ中島歩、高橋文哉、齋藤飛鳥、夏帆、臼田あさ美、リリー・フランキー、松山ケンイチらが名を連ねている。
■第6話あらすじ
充(松山)が突然、咲子(蒼井)のもとへ帰ってきた。そして咲子と樹生(中島)と充は、初めて3人で顔を合わせることに。
充の口から少しずつ語られていく、この一年間の真実。
そんな中、咲子は充と初めて出会った日の出来事や、結婚して夫婦として過ごしてきたこれまでの日々を思い返していた…。
金曜ドラマ『Tシャツが乾くまで』はTBS系にて毎週木曜金曜22時放送。
