乃木坂46・渡辺みり愛の“ザンビ化”に視聴者熱狂! 『ザンビ』第3話

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『ザンビ』第3話より
『ザンビ』第3話より(C)zambi project

 乃木坂46の齋藤飛鳥が主演を務めるドラマ『ザンビ』(日本テレビ/毎週水曜24時59分)の第3話が6日に放送され、渡辺みり愛演じるいじめられっ子が“ザンビ化”するシーンに、視聴者から「みり愛ちゃんの表情かっこいい」「演技も上手すぎ」などのツイートが寄せられた。

【写真】渡辺みり愛がザンビ化! 『ザンビ』第3話フォトギャラリー

※以下、ネタバレを含みます。ご了承の上、お読みください。

 本作は、乃木坂46、欅坂46、けやき坂46が初競演を果たす『ザンビ』プロジェクトの第2弾。全寮制女子高校・フリージア学園を舞台に、ヒロインの山室楓(齋藤)が遭遇する不気味な現象の数々を繊細なタッチで描く。

 異変に気づいていた聖(与田祐希)と共に、亜須未(秋元真夏)がザンビとなってしまったことに気づいた楓(齋藤)。一人悩む楓は、実乃梨(堀未央奈)と聖にザンビの呪いの話を訴えるが、実乃梨はよくわからない。ザンビ村から帰ってきてから学校で何かが起こっていると主張する聖。そこへ楓の携帯に亜須未から「部屋まで来て」と連絡が入る。一人、亜須未の部屋へ向かう楓だったが…。

 本多恭子(吉田綾乃クリスティー)らからいじめを受けていた佐倉鈴音(渡辺)を救った楓。2人は鈴音の部屋で話すことに。楓に紅茶を入れていた鈴音は急に無表情になり「眠っておられるか…死んでおられるか…」と語り始める。怯える楓に対して、鈴音は「紅茶…好きじゃなかった?」とつぶやき不敵な笑みを浮かべると、異変に気づいた聖たちも駆けつける。すると鈴音はうめき声をあげながら苦悶すると、表情を一変させ、楓たちに襲いかかる。

 ネット上には、ザンビとなった鈴音を演じた渡辺の迫真の演技に対して、SNS上には「みり愛ちゃんの表情かっこいい」「演技も上手すぎ!」「みり愛ザンビかっこよかったな」「みり愛ザンビの不敵な笑みいいっすよね」などの投稿が殺到。一方で「みり愛ちゃんなら噛まれてもいいって思うと急にザンビが可愛くなってきた」「可愛いと思ってしまう自分はやばいのか笑」などのツイートも視聴者から寄せられていた。

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