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『35歳の少女』第6話 “望美”柴咲コウ、“結人”坂口健太郎と同棲スタート

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土曜ドラマ『35歳の少女』第6話場面写真
土曜ドラマ『35歳の少女』第6話場面写真(C)日本テレビ

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田中哲司

 女優の柴咲コウが主演を務めるドラマ『35歳の少女』(日本テレビ系/毎週土曜22時)第6話が今夜放送。第6話では、“35歳の少女”望美(柴咲)が結人(坂口健太郎)と同棲を開始する一方、望美の家族はバラバラに。

【写真】 “望美”柴咲コウが“結人”坂口健太郎と同棲開始! 『35歳の少女』第6話より

 望美(柴咲)は、初めて多恵(鈴木保奈美)から離れることに不安を隠しながらも、結人(坂口)との「幼い同棲」を始める。周囲に交際を認めてもらうために真面目に生きようと誓う結人と望美。代行業をやめて教師の職を探す結人は、望美がアナウンサーの夢を諦めていないことを知るが、現実の厳しさを伝えられずにいた。一方多恵は、望美のいない寂しさを紛らわせるように仕事に没頭する……。

 勢いで会社を辞めた愛美(橋本愛)は、夢だったグラフィックデザイナーを目指すも就活は難航。お酒のトラブルで会社をクビになった進次(田中哲司)は行き場をなくし、酔って時岡家を訪ねる。望美が出て行ったことを知り、つい多恵に勝ち誇ったような態度をとるが、一蹴される。

 一方、理想の教師像を掲げる結人は、採用してくれる小学校が見つからず次第に追い込まれていく。望美はそんな結人を励まし、自分もアナウンサーになる努力を続ける。

 そんな中、愛美が2人のアパートを訪れる。無邪気に夢を追う望美から“本当は多恵の元に帰りたいのでは?”と本質をつかれついカッとなる愛美。さらに家族の幸せを心から願う望美は、思いがけない行動に出る。

 土曜ドラマ『35歳の少女』第6話は、日本テレビ系にて11月14日22時放送。

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