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浅野温子

浅野温子
出身地:東京都
生年月日:1961年3月4日

浅野温子 出演映画作品

  • 帰ってきた あぶない刑事

    帰ってきた あぶない刑事

    制作年:2024年5月24日(金)公開

    1986年に放映開始したTVドラマ『あぶない刑事』シリーズが、8年ぶりにスタイリッシュなアクションを繰り広げる。退職後、横浜で探偵業を始めようとしたタカ&ユージが、依頼人の女性の母親探しを始めるが、その裏で爆破テロを画策する敵がうごめく。監督は原廣利。W主演は舘ひろし、柴田恭兵。共演は浅野温子、仲村トオル、土屋太鳳ら。

  • みをつくし料理帖

    みをつくし料理帖

    制作年:2020年10月16日(金)公開

    ベストセラーとなり、TVドラマ化されたことでも知られる高田郁の時代小説を映画化。『犬神家の一族』以来プロデューサーとして活躍し、『笑う警官』などの監督作もある角川春樹がメガホンを取り、荒波に揉まれる女性たちの友情の物語を紡ぎ出す。ドラマ『この世界の片隅に』の松本穂香と『半分、青い。』の奈緒という注目の女優が共演する。

  • さらば あぶない刑事

    さらば あぶない刑事

    制作年:2016年1月30日(土)公開

    テレビシリーズの放映開始から30年近く経った今もなお根強い人気を誇る『あぶない刑事』シリーズの劇場版第7弾。舘ひろし演じるタカと、柴田恭兵演じるユージのおなじみの刑事コンビが、暴力団銀星会にまつわる命懸けの戦いに挑む。映画『最も危険な遊戯』やテレビドラマ『大都会』シリーズなどの演出を手掛けた名匠・村川透が監督を務める。

  • まだまだあぶない刑事

    制作年:2005年10月22日(土)公開

    TV放映開始から20年近くを経て、今なおファンの強い支持を受ける刑事ドラマの劇場版シリーズ最新作。タカ&ユージのはみ出し刑事コンビが、今回は横浜を震撼させる核爆弾騒動に対峙する。舘ひろしと柴田恭兵のノリノリのかけあいはますます快調。スケールの大きなアクションも見どころだ。

  • あぶない刑事フォーエヴァー

    制作年:1998年9月12日(土)公開

    8月に放映されたTVスペシャルの続編にあたる、刑事ドラマの劇場版。国際的な密輸組織という最強の敵を迎えたハマの刑事コンビ、タカ&ユージの死闘が繰り広げられる。

  • 汚れた英雄

    制作年:

    それまでプロデューサーだった角川春樹の監督第1回作品。原作はかなりの長編で内容的にもアクの強いものだったが、これをジゴロものに仕立て、全編を実にファッショナブルな感覚で映像化した。また日本映画始まって以来の本格的オートバイ・レース映画でもある。

  • スローなブギにしてくれ

    スローなブギにしてくれ

    制作年:

    自由で気の向くままに生きる少女と、その少女に引きずられていく中年男の奇妙な交流を通して、それぞれの世代の関係の成立と崩壊を描いた青春映画の佳作。主人公の少女を強姦する労務者風の男に、作家の高橋三千綱と映画監督の和泉聖治が扮している。後にTVドラマでブレイクする浅野温子が快演。

  • あぶない刑事

    あぶない刑事

    制作年:

    横浜港警察署の型破りな刑事たちの活躍ぶりを、しゃれた会話とスピーディーなアクションで綴った痛快娯楽作。製薬会社の研究所を傭兵に襲撃させ、ライバル薬品会社の株価を上昇させた画廊オーナーに、タカとユージが立ち向かう。

  • 高校大パニック

    制作年:

    自主製作映画出身の石井聰亙と澤田幸弘の共同監督による学園バイオレンス・アクション。ある生徒の自殺をめぐり、学校側の態度に憤りを感じた生徒が銃を片手に校内にたてこもる。のちの石井聰亙のバイオレンス路線のきっかけともなったパワフルな作品。

  • 陽暉楼

    制作年:

    五社=宮尾コンビによる2本目の作品で、土佐・高知の遊廓が舞台になっている。侠客の世界に生きる父と遊女となった娘との愛憎を中心に物語が展開される。五社監督のダイナミックな演出は、女同士が風呂場で切り合いの格闘をする場面などで発揮。

  • 赤んぼ少女

    制作年:

    【伝説の殺戮少女・タマミが大画面に登場】 鬼才・楳図かずおの人気作『赤んぼ少女』を、『地獄甲子園』や同じく楳図作品を原作とした『プレゼント』を手がけた山口雄大監督が映画化。赤ん坊のまま成長することが出来ず、母の愛を求めて殺戮を繰り返す奇怪な少女タマミがスクリーンに甦る!本作が初主演となる水沢奈子がヒロイン役を務めるほか、野口五郎、浅野温子らベテラン勢が揃う。

  • 化石の荒野

    制作年:

    終戦直前に行方不明となった5000キロの金塊をめぐって男たちが死闘を繰り広げる角川映画のアクション大作。興行的には今一つだったが、複雑な人間関係の絡みを除けば、かなり楽しめる娯楽アクションになっている。渡瀬と夏八木の格闘シーンなど、見せ場も多い。

  • 幕末青春グラフィティ Ronin坂本竜馬

    制作年:

    武田鉄矢が“生涯の師“と仰ぐ坂本竜馬の激動の青春時代を、自ら熱演する大河時代劇。土佐藩脱藩後、長州の高杉晋作率いる奇兵隊と力を合わせ、4千の兵で幕府15万の兵と戦うまでを描く。高杉晋作に吉田拓郎、伊藤博文に伊武雅刀など、異色のキャスティング。

  • 聖母観音大菩薩

    制作年:

    “禁断の人魚の肉を食べたものは、永遠の時を苦しみながら生きねばならない“という伝説を生きた女を描く。主役に「愛のコリーダ」の松田英子を起用、ファンタスティックな脚本とともに、若松監督の演出力が光る。

  • さらば映画の友よインディアンサマー

    制作年:

    ロサンゼルス在住で映画評論家としても活躍していた原田眞人の監督第1回作品。人生の目標は、年365本の映画を20年間見続けることだとうそぶく中年の映画狂と、映画館の暗闇に浸る映画青年、美少女が繰り広げる青春物語。川谷の『雨に唄えば』が見もの。浅野は3本目の映画出演で美しい裸体を見せる。

  • 薄化粧

    制作年:

    女に溺れ、殺人を繰り返す野獣のような男と、その逮捕に執念を燃やす刑事たち。逃走途上の男にかかわった女たちの人生をダイナミックに描く、五社のリアリズム映画。次々に女をものにする緒形の演技が面白い。

  • チェッカーズ/ SONG FOR U.S.A.

    制作年:

    「CHECKERS in TAN TAN たぬき」に続く、チェッカーズ主演映画第2作。自分たちの音楽に疑問を持ちはじめたチェッカーズが黒人ミュージシャンと出会い、彼ら自身の歌を発見するまでを描く。アイドル映画の定石をふまえたラストのコンサート・シーンが圧巻。

  • 姉妹坂

    制作年:

    京都の美しい四季を背景に、4人姉妹の愛と青春、それぞれの心の綾を描いた、雑誌『プチセブン』長期連載劇画の映画化。大林監督が、三女・沢口靖子の心の揺れ動きに対する周囲のリアクションなどを巧みに演出する。現代版「細雪」といった趣。

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