ザ・ローリング・ストーンズ
ザ・ローリング・ストーンズ 出演映画作品
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チャック・ベリー ブラウン・アイド・ハンサム・マン
制作年:2026年01月16日(金)公開
生誕100周年を記念して、“ロックの父”の異名を持つ、ロックンロールの創始者チャック・ベリーの音楽ドキュメンタリー。本人のインタビューやパフォーマンス、そしてレジェンドたちがカバーした彼の楽曲で構成される。監督はロン・ワイズナー、チャック・サイモン、リチャード・フース。ナレーションは俳優ダニー・グローヴァーが務める。
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チャーリー・イズ・マイ・ダーリン 2K レストア版
制作年:2022年08月05日(金)公開
2022年に結成60周年を迎えるザ・ローリング・ストーンズ。彼らの1965年のアイルランドツアーに密着した初公式フィルム。2011年に発見された本作の半分以上を占める未編集・未発表の映像を追加し、9万を超えるフレームを手作業で修正・再編集し2012年に2Kレストア版としてよみがえった。監督は、ピーター・ホワイトヘッド。
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ロックン・ロール・サーカス 4K レストア版
制作年:2022年08月05日(金)公開
2022年7月12日に結成60周年を迎えるザ・ローリング・ストーンズが、1968年12月に“ロックン・ロールとサーカスの融合”を目指し企画したライブイベントを収録した。撮影後28年間封印され、日本での公開は今回が初となる。2019年に4Kレストアされ、画質音質ともに高品質になっている。監督は、マイケル・リンゼイ=ホッグ。
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マイ・ジェネレーション ロンドンをぶっとばせ!
制作年:2019年1月5日(土)公開
音楽、映画、ファッション、アートなど、若者文化が一気に花開いた1960年代のイギリス、ロンドンを振り返るドキュメンタリー。イギリスが世界に誇る名優、マイケル・ケインがプレゼンターを務め、ビートルズやローリング・ストーンズの楽曲に乗せながら、当時のロンドンのカルチャーシーンを伝える。字幕監修はピーター・バラカンが担当。
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エリック・クラプトン~12小節の人生~
制作年:2018年11月23日(金)公開
天才ギタリストとして世界の音楽界に君臨し続けるエリック・クラプトンにスポットを当てた音楽ドキュメンタリー。アカデミー賞作品賞受賞作『ドライビングMissデイジー』をプロデュースしたリリ・フィニー・ザナックが監督を務め、クラプトンの波乱に満ちた人生の軌跡を見つめる。未発表映像をはじめ、私的な日記や手紙などもみどころだ。
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アーサー・フォーゲル ~ショービズ界の帝王~
制作年:2016年3月5日(土)公開
レディー・ガガ、マドンナ、デヴィッド・ボウイらの絶大な信頼を集め、プロモーターとして輝かしいキャリアを築いてきたアーサー・フォーゲル。現在はグローバル・ツアーと音楽発信を手がけるライブ・ネイションの会長で、スーパースターの仕掛け人と呼ばれる彼が、いかに競争の激しい音楽業界を生き抜いてきたかを検証するドキュメンタリーだ。
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12-12-12/ニューヨーク、奇跡のライブ
制作年:2015年1月16日(金)公開
2012年10月にニューヨークを襲ったハリケーンの被災地救済のため、同年12月に開催された大規模なチャリティ・コンサートの模様を追うドキュメンタリー。ポール・マッカートニーをはじめとする大物アーティストが豪華に共演。ステージはもちろん、ひと晩でなんと約54億円もの復興基金を集めた舞台裏の模様や、被災地からの声も紹介する。
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クロスファイアー・ハリケーン
制作年:2012年11月17日(土)公開
1962年に結成され、今年50周年を迎える最強のロックン・ロール・バンド、ザ・ローリング・ストーンズの軌跡をたどる貴重なドキュメンタリー。これまで公開されていなかった映像や写真、証言を織り交ぜながら彼らのこれまでの活動、事件、危機、偉業の数々を描き出す。『くたばれ!ハリウッド』のブレット・モーゲンが監督を務めている。
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ザ・ローリング・ストーンズ シャイン・ア・ライト
制作年:2008年12月5日(金)公開
ザ・ローリング・ストーンズのステージを、マーティン・スコセッシ監督が収めたドキュメンタリー。キャパシティ2000人の小さな劇場で行われた伝説の一夜を縦横無尽に動き回るカメラで徹底的に撮影。まるでステージの上でメンバーと一緒に演奏しているような臨場感あふれる映像に圧倒される1作。劇中に挿入される貴重な記録映像にも注目だ。
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TONITE! LET’S ALL MAKE LOVE IN LONDON
制作年:
【モッズもサイケも熱い!60'Sロンドンに肉迫】 “スウィンギン・ロンドン“と呼ばれた60年代のイギリスのカウンター・カルチャーを追うドキュメンタリー。カラフルでキッチュなファッションは、今みてもオシャレで新鮮!
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APOCALYPSE:A REQUIEM FOR THE SIXTIES
制作年:
「TONITE!LET'S ALL MAKE LOVE IN LONDON」のP・ホワイトヘッドによる、もう一つのサブカルチャー・ドキュメンタリー。E・バードンやM・ジャガーほかのミュージシャンから、M・ケインら若手俳優、D・ホックニーといったアーティストまで、当時の若きカリスマが世代論について言及。彼らの発言から、体制への怒りがみなぎっていた当時の風潮が垣間見える。
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ザ・ローリング・ストーンズ レッツ・スペンド・ザ・ナイト・トゥゲザー
制作年:
1981年のザ・ローリング・ストーンズ全米ツアーから、アリゾナ州テンピとニュージャージー州イースト・ラザフォートセの2ヵ所のコンサートの模様を映し出した記録映画。数万人の大観衆や、風船、花火を使った派手なステージ演出を20台のカメラとヘリコプター空撮を駆使して活写。ミックの魅力全開、ストーンズ・ファン必見もの。
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ザ・ローリング・ストーンズ レッツ・スペンド・ザ・ナイト・トゥゲザー/HDリマスター版
制作年:
【最強バンド、最高のロック映画が鮮明に甦る】 コンサート映画の傑作のひとつに挙げられる、ロック界の大御所ザ・ローリング・ストーンズのステージの模様を追ったドキュメンタリーをリマスター版でリバイバル。スタジアムを埋め尽くしたオーディエンスの前で繰り広げられるエネルギッシュなパフォーマンスが、クリアな映像で楽しめる。花火や巨大セットなどのド派手な演出にも、改めて注目を!
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ワン・プラス・ワン
制作年:
ロック史に残る名曲『悪魔を憐れむ歌』をレコーディング中のローリング・ストーンズ。その姿を捉えたドキュメント部分と、武装した黒人ゲリラ、ポルノショップの中に捕らえられた解放戦線のユダヤ人、森の中でインタビューを受ける少女などの短いエピソードが交錯して描かれていく。政治活動に傾倒していった時期のゴダールの実験精神に満ちた異色作。海外ではストーンズのファンに向けた、短縮版「SYMPATHY FOR THE DEVIL」も公開された。
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