永瀬廉、映画で初の本格ラブストーリー挑戦 吉川愛と“運命の恋”演じ「二人で頑張れた」
シリーズ累計発行部数650万部突破の同名作を実写映画化した『鬼の花嫁』が、3月27日より公開される。人間とあやかしが共存する世界を舞台に、あやかしの頂点に立つ“鬼”の一族の次期当主・鬼龍院玲夜と、運命で選ばれた人間の花嫁・東雲柚子のラブストーリーを、ドラマ『40までにしたい10のこと』や映画『九龍ジェネリックロマンス』の池田千尋監督が丁寧に描く。優れた容姿と能力を持つ玲夜には、「役にぴったり」と話題のKing & Prince・永瀬廉が抜てき。映画で本格的なラブストーリーに初挑戦する。一方、家族に虐げられ絶望の淵にいた柚子を吉川愛が演じ、悲しみの中にいても揺るぎない芯を持つ“令和のニューヒロイン”像を繊細に体現した。溺愛度MAXの“運命の恋”で初共演を果たした2人に、インタビューを実施。初対面の印象から役作りの裏側、互いの魅力まで、たっぷりと語ってもらった。
(C)2026「鬼の花嫁」製作委員会

