賀来賢人、穂志もえか考案の“朝礼”を絶賛 2人が思う良い現場作りの秘訣、休憩場は「コンビニ並に充実していた」
自ら企画したNetflixシリーズ『忍びの家 House of Ninjas』で出会ったデイヴ・ボイル監督と2024年に映像製作会社“SIGNAL181”を設立した賀来賢人。同社の待望の第1作となる劇場映画『Never After Dark/ネバーアフターダーク』が、6月5日に公開を迎える。ワールドプレミアとなる第33回サウス・バイ・サウスウエスト(SXSW)2026のミッドナイター部門で観客賞を受賞し、以降も各国の映画祭で賞賛が相次いでいる注目のホラー。プロデューサーを務めた賀来と、霊媒師の主人公・愛里に抜てきされた穂志もえかに、本作ならではの現場作りを教えてもらった。
クランクイン! 写真:米玉利朋子(G.P. FLAG inc)

