10代で一世風びした人気女優35歳、“現在の仕事”に驚き「えー!」「すごい」
女優の福田沙紀が14日、ABEMAオリジナル番組『愛のハイエナ』の最新シリーズ『愛のハイエナ season6』#1にゲスト出演。現在の意外な仕事を明かし、MCのニューヨーク、さらば青春の光を驚かせた。
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『愛のハイエナ』シリーズは、“愛に飢えたハイエナ”となったニューヨークとさらば青春の光の4名が、“愛”をテーマに人間の“欲望”をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく、遠慮を知らないドキュメントバラエティ。2026年1月にシーズン5作目となる『愛のハイエナ season5』を放送し、3月には番組初のリアルイベントも実施。シリーズを重ねるごとにSNSを中心に大きな反響を呼び、番組関連動画の総再生数(※シリーズ関連動画の累計)は9億回を超えるなど、ABEMAを代表する人気バラエティ番組のひとつだ。
13歳の時に第10回全日本国民的美少女コンテストをきっかけにデビューし、2007年放送のドラマ『ライフ』(フジテレビ系)で見せたいじめの主犯役で注目を集めた福田。そんな福田は「監督を2年前から始めて、演出に入ったりとか」と現在の仕事について明かし、「えー!」「すごい」とMC陣から驚きの声も。森田から「どれくらいの事までやるんですか?」と尋ねられると、福田は「編集の最後まで」と回答。これを聞いた屋敷はすかさず「ぜひ、『山本裕典、ホストになる。』が映画化される時は監督に…」とまさかのお願いをし、福田は困惑混じりの笑顔で応えていた。
『愛のハイエナ season6』最新回はABEMAで無料配信中。
