クランクイン!

  • クラインイン!トレンド

インタビュー

  • 岡田健史

    岡田健史、あふれるハングリー精神 同世代で異質な「オスの部分をしっかり出していきたい」

    映画

     今年は連続ドラマの出演も相次ぎ、年内に5本の映画が公開されるなど、21歳の俳優・岡田健史が破竹の勢いを見せている。雫井脩介によるベストセラーサスペンス小説を映画化した『望み』では、思春期の戸惑いをスクリーンに刻み込んだ。2018年にドラマ『中学聖日記』(TBS系)で鮮烈デビューを果たし、「進化し続けたい」と熱い思いを吐露する彼。「努力することを惜しまない」という努力家の原点に迫ると、父からの教え、そして並々ならぬハングリー精神が浮かび上がった。

    水上恒司

    望み

    映画

    インタビュー


  • 野村周平

    野村周平、正義とは“優しさ”「視点が変われば意味合いも変わる」

    エンタメ

     現在放送中のドラマ『DIVER-特殊潜入班-』(カンテレ・フジテレビ系/毎週火曜21時)で、福士蒼汰演じる黒沢兵悟が所属する潜入捜査官チーム“D班”のメンバー佐根村将役で出演している野村周平。作品では、さまざまな視点から“正義”についての解釈が描かれるが、野村にとっての正義とはどういったものなのだろうか――。

    DIVER‐特殊潜入班‐

    野村周平

    インタビュー


  • 二宮和也の主演映画『浅田家!』より

    二宮和也が断ち切った「甘え」 20年以上のキャリアで初の試み

    映画

     天才外科医、新人検事、落語家の弟子など、これまでさまざまなキャラクターを演じてきた嵐の二宮和也。主演を務める最新映画『浅田家!』では、写真家の浅田政志氏という現在も活躍中の人物を演じる。俳優としてのキャリアは20年を超え、嵐としてのそれより長いが、今回の撮影では初めて、自身の中にある「甘え」を断ち切ったという。

    浅田家!

    二宮和也

    映画

    インタビュー


  • 第72回カンヌ国際映画祭にて『鵞鳥湖の夜』のグイ・ルンメイ&ディアオ・イーナン監督

    『鵞鳥湖の夜』“水浴嬢”をミステリアスに演じたグイ・ルンメイ 監督が明かす裏側

    映画

     映画『薄氷の殺人』(2014)でベルリン国際映画祭金熊賞、銀熊賞(男優賞)をダブル受賞した中国の気鋭監督ディアオ・イーナン。5年ぶりとなる最新作『鵞鳥湖(がちょうこ)の夜』(現在公開中)でも、パルムドールを受賞した『パラサイト 半地下の家族』とともにカンヌ国際映画祭で大絶賛を浴び、アジア映画批評家協会賞では最優秀監督賞を受賞するなど国際的評価をますます高めている。ジャ・ジャンクー、ロウ・イエ、ワン・ビン、ワン・シャオシュアイらと並ぶ“中国第六世代”の鬼才として注目を浴びるイーナン監督に、作品の根幹に流れる自身のアイデンティティー、脚本の着想も含めた独特の映画表現、さらには2作連続で監督のミューズを務めた女優グイ・ルンメイの魅力について話を聞いた。

    鵞鳥湖の夜

    グイ・ルンメイ

    ディアオ・イーナン

    映画


  • 芦田愛菜

    芦田愛菜16歳が語る、“わからないもの”への面白さ

    映画

     芥川賞作家・今村夏子の小説を映画化した『星の子』で主演を務める芦田愛菜。本作では、両親の愛情をたっぷりと受けて育ちつつも、その両親が“あやしい宗教”に傾倒していくことに葛藤や心の揺らぎを感じながら成長していく中学3年生の主人公・ちひろを演じている。16歳にしてすでにキャリア13年の芦田が、本作で感じた“わからないもの”への面白さとは。

    芦田愛菜

    星の子

    インタビュー

    映画


  • 草なぎ剛

    草なぎ剛、40代からの変化と感謝「年月を経て許し合えていく部分がある」

    映画

     これまでさまざまな人物を演じ、観る者に鮮烈な印象と感動を与えてきた草なぎ剛。彼の新たなキャリアに加わった役が映画『ミッドナイトスワン』で演じたトランスジェンダー・凪沙だ。トレンチコートのひもをキュッと結び、ヒールをかつかつ鳴らし、寂れた都会の路地裏を歩く。そのたたずまいはスクリーンで得も言われぬ存在感を放ち、まだ知らない草なぎの顔があったこと、俳優としての底知れない才能に圧倒される。試写後、「席を立てなかった、ずっと浸っていたかった」と言うほど自身ものめり込んだ本作について、また、年を重ねたことで実感したという許し合うことの大切さについて、語ってもらった。

    ミッドナイトスワン

    草なぎ剛

    インタビュー

    映画


  • 鈴木亮平

    鈴木亮平「もっとできたという思いを残したくない」 “妄想”旅行記にも全力投球!

    エンタメ

     役どころに合わせたストイックな姿勢が知られている俳優・鈴木亮平。東京外国語大学卒で、高校時代には、全国高校生ドイツ語スピーチコンテストで優勝したことのあるインテリでもある。加えて耳に入ってくるのが、大の「世界遺産好き」という趣味への傾倒ぶり。マニア、フェチといってもいいレベルに到達した鈴木が、ついに“妄想”旅行記『行った気になる世界遺産』を完成させた。

    鈴木亮平

    インタビュー


  • 映画『TENET テネット』メイキングカット

    『TENET テネット』 クリストファー・ノーラン監督が選んだ“壮大な挑戦”

    映画

     時間の概念に斬り込む大胆なストーリー展開、そして世界7ヵ国を舞台にIMAXカメラをフル稼働させた超絶リアルな映像体験…。製作費約2億ドル(約211億円)を投じて完成させた一大巨編『TENET テネット』が、9月18日よりついに日本でそのベールを脱ぐ。映画ファンの期待が最高潮に達する中、メガホンを取ったクリストファー・ノーラン監督と主演を務めたジョン・デイビッド・ワシントンがリモートインタビューに応じ、本作へのみなぎる思いを語った。

    クリストファー・ノー...

    ジョン・デヴィッド・...

    TENET テネット

    映画


  • ドラマ『誰かが、見ている』メイキングカット

    香取慎吾×三谷幸喜、20年以上の付き合いにも「なれ合いはない」

    エンタメ

     ドラマ『古畑任三郎スペシャル VS.SMAP』(フジテレビ系)を皮切りに、『HR』(同系)、大河ドラマ『新選組!』(NHK総合など)など、共に多くの作品を生み出してきた香取慎吾と三谷幸喜が、ドラマ『誰かが、見ている』で再びタッグを組む。20年を超える付き合いの2人が、『HR』以来となるシットコム(シチュエーション・コメディ、登場人物の置かれる状況によって観客や視聴者を笑わせる作品)の新作を振り返り、「なれ合いじゃない」間柄について語った。

    誰かが、見ている

    香取慎吾

    三谷幸喜

    インタビュー


  • (左から)欅坂46・田村保乃、松田里奈、武元唯衣

    欅坂46・二期生、改名発表後の気持ちの変化 次第に大きくなる「寂しさ」と「期待」

    映画

     10月に東京・国立代々木競技場第一体育館で行われるラストライブで活動を休止し、改名により再出発を図るアイドルグループ・欅坂46。その5年間の活動の軌跡を描いたドキュメンタリー映画『僕たちの嘘と真実 Documentary of 欅坂46』が公開中だ。グループの岐路を前に心境を吐露したのは、2018年11月に加入した二期生の武元唯衣、田村保乃、松田里奈の3人。改名発表を経た欅坂46に対する今の思いを明かした。

    欅坂46

    武元唯衣

    田村保乃

    松田里奈


クランクイン!トレンド 最新ニュース

おすすめチケット

powered by ローチケ

おすすめフォト

おすすめ動画

最新&おすすめ 配信作品

注目の人物

  • [ADVERTISEMENT]

    Hulu | Disney+ セットプラン
  • [ADVERTISEMENT]

トップへ戻る