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インタビュー

  • (左から)のん、橋本愛

    のん&橋本愛、7年ぶり共演 久々の再会で感じたお互いの“美しさ”

    映画

     映画『勝手にふるえてろ』の原作・綿矢りさ×監督&脚本・大九明子が再タッグを結成し、「第33回東京国際映画祭」で観客賞を受賞するなど話題を集める映画『私をくいとめて』で、女優ののんと橋本愛が7年ぶりに共演を果たす。2013年放送のNHK連続テレビ小説で、親友同士のご当地アイドルユニットを演じ、多くの視聴者を魅了した2人。今作で演じるのも親友役で、当時、彼女たちにハマったものとしては胸が高鳴るキャスティングだ。2人に久々の共演時のエピソードや「出演できてうれしかった」と口をそろえる綿矢&大九タッグ作品の魅力を聞いた。

    私をくいとめて

    のん

    橋本愛

    映画


  • (左から)西川貴教、三浦翔平

    「人間・三浦春馬には尊敬の気持ちしかない」 『天外者』共演の三浦翔平&西川貴教が思い出語る

    映画

     三浦春馬さんの主演映画『天外者』で共演を果たした三浦翔平と西川貴教。「座長として、人間として、春馬には尊敬の気持ちしかありません」と口をそろえて称賛する2人が、本作への意気込みと共に、春馬さんと過ごした思い出深い撮影の日々を振り返った。

    天外者

    三浦春馬

    三浦翔平

    西川貴教


  • 『逃げるは恥だが役に立つ ガンバレ人類!新春スペシャル!!』場面写真

    『逃げ恥』監督、みくりと平匡の成長に「キュンキュンは売りにしちゃいけない」

    エンタメ

     女優の新垣結衣と俳優の星野源が共演し、“恋ダンス”をはじめ社会現象を巻き起こした連続ドラマが、『逃げるは恥だが役に立つ ガンバレ人類!新春スペシャル!!』(TBS系/2021年1月2日21時)としてカムバック。連ドラから4年、待望の新作ではどんな“逃げ恥”ワールドが描かれるのか? また、新垣と星野らの撮影現場でのエピソードや演出面で意識したことを、連ドラ時から演出を務める金子文紀氏に聞いた。

    逃げるは恥だが役に立...

    金子文紀

    新垣結衣

    星野源


  • (左から)櫻坂46・藤吉夏鈴、小池美波、山崎天

    櫻坂46・小池美波、藤吉夏鈴、山崎天 1期生・2期生それぞれが抱くグループへの思い

    エンタメ

     10月12、13日にかけて行われた無観客配信ライブ「THE LAST LIVE」を経て、欅坂46からの改名を遂げた櫻坂46。冠番組『欅って、書けない?』も『そこ曲がったら、櫻坂?』(テレビ東京/毎週日曜24時35分)にリニューアルし、12月9日にリリースされる1stシングル『Nobody’s fault』の収録楽曲も順次公開されるなど、改名を境にしたさまざまな変化も目立つ。そんな彼女たちは日頃の活動に対して、何を思うのか。1期生の小池美波、2期生の藤吉夏鈴と山崎天(崎は正式には「たつさき」)に、改名後に番組の収録などで実感する変化、そして、1期生、2期生それぞれが抱くグループへの思いを尋ねた。

    櫻坂46

    櫻坂46インタビュー

    小池美波

    藤吉夏鈴


  • (左から)櫻坂46・小池美波、山崎天、藤吉夏鈴

    櫻坂46・小池美波、藤吉夏鈴、山崎天が語る 「櫻エイト」に選ばれた率直な思い

    エンタメ

     欅坂46からの改名を経て、再スタートを切った櫻坂46。12月9日にリリースされる1stシングル『Nobody’s fault』の力を受けて、26人のメンバーが活躍の幅を広げることも期待される。改名によりグループにはさまざまな変化が訪れたが、楽曲のパフォーマンスで中心を担う8人のメンバー“櫻エイト”、全楽曲を3人のセンターを中心に組まれたフォーメーションのシステムが導入されたのも特徴。今回、インタビューに応じてくれた1期生の小池美波、2期生の藤吉夏鈴と山崎天(崎は正式には「たつさき」)が欅坂46としてのラストライブを振り返りつつ、“櫻エイト”に選ばれた率直な思いを語った。

    櫻坂46

    櫻坂46インタビュー

    小池美波

    藤吉夏鈴


  • 水川あさみ

    水川あさみ、大きな選択だった事務所独立 貫く思いは「常に新しいチャレンジをしたい」

    映画

     今年は出演した映画が5作公開となるなど、年齢を重ねるごとにますます女優としての輝きを増している水川あさみ。32歳で命を絶った歌人、萩原慎一郎による歌集を映画化した『滑走路』では、キャリアと結婚生活に不安を抱える女性の“心の叫び”を表現した。10代からスタートさせた女優人生は「選択の連続だった」という彼女だが、「常に新しいことにチャレンジしていきたい」と真摯(しんし)かつ、貪欲に突き進んでいる。そんな中でとりわけ大きな選択だったと明かすのが、「独立と個人事務所の設立」。「“自分でその道を選んだ”という自信があれば、きっと後悔はしない」という清々しい仕事論までを語ってもらった。

    水川あさみ

    滑走路

    映画

    インタビュー


  • 吉田美月喜

    吉田美月喜、YOASOBI原作小説初の映画化で抜てき 「高校生らしい初々しさ」を意識

    映画

     今年、ドラマ『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』(日本テレビ系)や『就活生日記』(NHK)、映画『鬼ガール!!』に出演し、存在感を放つ女優の吉田美月喜。話題のYOASOBI原作小説初の映画化となる『たぶん』では、メインキャストの女子高生役に抜てきされた。プレッシャーの中「高校生らしい初々しさ」を意識したと話す吉田は、芸能界に入って4年目。17歳にして、「撮影現場で毎回、自分の未熟さを感じて、もっとやりたいという原動力に変えている」としっかりと自分を見すえる彼女の俳優業への思いとは。

    映画「たぶん」

    吉田美月喜

    インタビュー

    映画


  • 真夜中ドラマ『どんぶり委員長』(BSテレ東)で主演を務める伊原六花

    伊原六花「“お芝居したい欲”をぶつけています」 コメディエンヌぶり開花

    エンタメ

     真夜中ドラマ『どんぶり委員長』(BSテレ東/毎週土曜24時)で、一心不乱にどんぶり飯をかっ込む表情や、高飛車発言を連発しつつも、ちょっとすっとぼけているなど、コメディセンスが要求される役を堂々と演じている女優・伊原六花。バブリーダンスで注目を集め芸能界入りして以来、明るく躍動感溢れるパブリックイメージに近い役を演じることが多かったが、本作ではそのイメージを生かしつつ、変化も感じる。デビューから2年半経った伊原の“いま”に迫る。

    伊原六花

    どんぶり委員長

    インタビュー


  • 北川景子

    北川景子「一生懸命生きていたい」 ――母になって改めて考えた“命”

    映画

     11月13日公開の映画『ドクター・デスの遺産―BLACK FILE―』のプロモーションで、第一子出産からの仕事復帰を果たした北川景子。警視庁捜査一課の刑事・高千穂明日香を演じた本作は130人もの患者を安楽死させた実在の医師をモデルに描かれた禁断のクライム・サスペンス。昨年公開された『ヒキタさん! ご懐妊ですよ』では、夫と共に不妊治療に奮闘する妻を演じており、ジャンルは異なるが“命”をテーマにした作品への出演が続く。撮影が行われたのは出産前だが、その後、未曾有のコロナ禍が世界を覆う中で新たな命を授かった彼女はいま、何を思うのか?

    北川景子

    ドクター・デスの遺産...

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    映画


  • 母校を訪れた鉄男 『エール』第108回より

    中村蒼 『エール』鉄男として受け取った“忘れられないセリフ”

    エンタメ

     NHK連続テレビ小説『エール』(NHK総合/月曜~土曜8時ほか)にて、主人公・裕一(窪田正孝)の幼なじみで、正義感あふれる鉄男を好演している中村蒼。コロナ禍による約2ヵ月半の撮影休止期間を乗り越え、先日クランクアップした本作。来年30歳を迎える中村は「貴重な1年を過ごすことができました。次に向かう上でも、自信になった」と念願の朝ドラ出演を振り返る。1年の共演を通して肌で感じた窪田や山崎育三郎のすごさ、そして、作中で鉄男として受け取った忘れられないセリフについて語ってくれた。

    中村蒼

    エール

    インタビュー


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