クランクイン!

  • クランクイン!ビデオ
  • クラインイン!コミック
  • クラインイン!トレンド

『100万回 言えばよかった』“直木”佐藤健が“悠依”井上真央にバックハグ 悲しい現実にネット涙「世界一辛い」

ドラマ

  • twitter
  • facebook
ドラマ『100万回 言えばよかった』第4話より
ドラマ『100万回 言えばよかった』第4話より(C)TBS

関連 :

井上真央

佐藤健

松山ケンイチ

 女優の井上真央が主演を務め、佐藤健と松山ケンイチが共演するドラマ『100万回 言えばよかった』(TBS系/毎週金曜22時)の第4話が3日に放送され、直木(佐藤)が悠依(井上)にバックハグをしようとする姿が描かれると、ネット上には「世界一辛い」「大号泣」などの声が相次いだ。

【写真】悠依(井上真央)は直木(佐藤健)の口笛の音を聞く 『100万回 言えばよかった』第4話場面カット

 ある日、河川から直木の携帯電話が発見される。依然、殺人事件の容疑者にされたままの直木は、自分の遺体が見つかっていないことを不審に思い、行方不明の自分の身体を捜し始める。

 一方、悠依の元に英介(荒川良々)から、こども食堂に来ていた子の一人が行方不明だという電話が。直木も協力し、とある山間部に子どもを捜しに行く。子どもは無事に発見されるものの、そこで直木は自分の遺体を見つけてしまう。

 警察の霊安室へ運ばれた直木の遺体と対面した悠依。彼女が遺体の頬に触れる様子を少し離れたところから直木が見つめている。その後、別室へ移動した悠依は憔悴しきった様子で「許せない…誰が直木をこんな風にしたの…?」と憤りをあらわにする。

 怒りや悲しみ、やりきれなさが入り混じった表情で「もう一度、直木に触りたい…って、ずーっとずーっと思ってた…なのに、なのになんで…」ともらす悠依を慰めようと、直木はそっと後ろから彼女を抱きしめようとするのだった。

 直木が悠依にバックハグをしようとする姿が描かれると、ネット上には「こんな悲しいバックハグあるかよ」「世界一辛いバックハグ」「切ない。しんどい。つらい…」といったコメントが続出。さらに「だめだ涙出てきたつらすぎる」「大号泣なんやけど」「涙とまらない」などの反響も巻き起こっていた。

この記事の写真を見る

関連記事

この記事にコメントする

利用規約を遵守の上、ご投稿ください。

あわせて読みたい


最新ニュース

  • [ADVERTISEMENT]

  • [ADVERTISEMENT]

トップへ戻る

news_genre reco_personal filmography present cic civ info news_link news_match news_new photogallery photogallery2 ranking recommend drama_jp drama_os opening_this_week ranking_access pick tv