『キンパとおにぎり』第4話 “大河”赤楚衛二の過去が明らかになる
赤楚衛二が主演し、カン・へウォンがヒロイン役を演じるドラマプレミア23『キンパとおにぎり〜恋するふたりは似ていてちがう〜』(テレビ東京系/毎週月曜23時6分)の第4話が今夜放送。大河(赤楚)の過去が明らかになる。
【写真】赤楚衛二×カン・へウォン『キンパとおにぎり』第4話より
本作は「ドラマプレミア23」シリーズで久々となるピュア・ラブストーリー。まるで“キンパ”と“おにぎり”のように、見た目や材料は似ていても味わいは異なる――日本と韓国、国籍の違う二人の恋愛模様を描く。
■第4話あらすじ
初めての喧嘩を乗り越え、お互いをもっと知ろうと誓った大河とリン(カン・へウォン)。育った環境の違いを受け止め、2人はリンの新居で初めての朝を迎える。
リンの母・ミエ(パン・ウンヒ)が用意したわかめスープに心が温まる大河。しかし帰宅後、兄からの一本の電話が幸せな時間を現実へ引き戻す。父の法事で実家に帰ってこいという。大河はなぜ実家を避け続けているのか。ついに明らかになる、大河の過去に隠された「挫折」とは。
ドラマプレミア23『キンパとおにぎり〜恋するふたりは似ていてちがう〜』は、テレビ東京系にて毎週月曜23時6分放送。各話放送と同時に動画配信サービス「Netflix」にて世界独占見放題配信。

