『Tokyo middle 30』初回 のん、14年ぶりフジ連ドラ出演で存在感 称賛続々「輝きがすごい」「永遠の20代」
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仲里依紗が主演を務めるドラマ『Tokyo middle 30』(フジテレビ系/毎週水曜22時)の第1話が22日に放送され、のんがアパレルショップ店長役で登場すると、ネット上には「ほんと綺麗」「30代とは思えん可愛さ」「永遠の20代すぎる」などの声が集まった。
【写真】のん、カラオケシーンでは歌声も披露!『Tokyo middle 30』第1話より
本作は、中国で大ヒットした『Nothing But Thirty』(『30女の思うこと~上海女子物語~』)を原作に、日本版としてリメイク。キラキラしたサクセスストーリーを思い描いて地方都市から憧れの東京にやってきた3人の女性が、恋や仕事、家庭など思い通りにはいかない現実に直面し、時に3人で泣き、助け合い、たわいないことで笑い転げながら、“35歳”という人生の分岐点で自分らしい人生を模索していく姿を描く。
かつて地方都市の高校で同級生だった3人の少女は、同じ男子を好きになり、ある事件をきっかけに意気投合。“無敵のズッ友”となり、青春の日々を過ごしながら、将来の夢や希望を胸にそれぞれ上京した。
あれから約20年。35歳になった麻紀(仲)は手放したキャリアに未練がありながらも今は5歳男児の母。専業主婦として、美容クリニックを経営する夫・宗司(渡辺大知)を支えている。
公立小学校の教師・薫子(深川麻衣)はマッチングアプリで出会った同棲4年目の彼氏・義孝(風間俊介)との結婚に踏み切れずにいる。そしてアパレルショップの店長として働く遥(のん)は、ミュージシャンとして成功するという夢が破れて、心はくすぶり続けていた…。
本作で14年ぶりにフジテレビの連続ドラマにレギュラー出演することになったのんが遥役で登場すると、ネット上には「ほんと綺麗」「やっぱり魅力的」「輝きがすごい」といった反響が続出。
今月13日に誕生日を迎えて33歳になったのん。そんな彼女が劇中で等身大の”ミドサー女性”を演じていることについても「めちゃ若く見える」「30代とは思えん可愛さ」「永遠の20代すぎる」などの投稿が集まっていた。
