『夏色の雲が恋と嵐をまきおこす』夏輝の「そうちゃん」呼びに反響「ニヤニヤが止まらない」「ついに」
関連 :
深田竜生(ACEes)が主演を務め、浮所飛貴(ACEes)が共演するドラマ『夏色の雲が恋と嵐をまきおこす』(テレビ朝日系/毎週土曜23時)の第3話が25日に放送。夏輝(深田)が蒼汰(浮所)のことを「そうちゃん」と呼ぶ場面に反響が集まっている。
【写真】『夏色の雲が恋と嵐をまきおこす』第3話 夏輝(深田竜生)、蒼汰(浮所飛貴)のことが輝いて見えるようになる
本作は、連続ドラマ単独初主演の深田が、同じACEesメンバーの浮所を恋の相手に迎えて繰り広げる、さわやか青春ホームドラマ・ラブコメディー。
ある日、武宮家の愛犬・ロック(有楽)がいなくなってしまう。パニックになる夏輝たちを前に、蒼汰は冷静に状況を整理。その後、夏輝たちは外が暗くなるまでロックを探した。見つからずに落ち込んでいると、夏輝の目に入ってきたのはロックの姿。夏輝は「ロック!」と駆け寄って胸をなでおろした。
実はロックは莉緒(田辺桃子)が散歩していたのだ。夏輝たちは莉緒がバイトだと思っていた。莉緒はバイトの日を勘違いしていたそうで、帰宅してロックの散歩に出かけていたという。
武宮家から帰るとき、蒼汰は夏輝にいつもの「たいへんよくできました」のシールを渡す。夏輝が「今日、授業休みだったけど」と反応すると、蒼汰は「ロック捜しがんばったでしょ」とほほ笑む。すると夏輝はそのシールを逆に蒼汰にプレゼントし「俺もお母さんもパニクるだけで。そうちゃんがいなかったらやばかった。だから、お礼」と口にした。
蒼汰はもう1枚シールを取り出し、夏輝にプレゼント。夏輝が「いいよ。今貼るとこないし」と言うと、蒼汰は「じゃあここに」と夏輝の頬にシールを貼るのだった。
夏輝が蒼汰を「そうちゃん」と呼ぶ場面に、視聴者からは「ニヤニヤが止まらない」「なっちゃんそうちゃん呼びよすぎる」「そうちゃん呼びアツい」「そうちゃん呼びえぐかった」「ついにそうちゃんって呼んだ」などの声が寄せられている。
