『Tシャツが乾くまで』第8話 “充”松山ケンイチ、“咲子”蒼井優のことを知るため知人たちを呼び出す
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蒼井優が主演する金曜ドラマ『Tシャツが乾くまで』(TBS系/毎週金曜22時)の第8話が28日の今夜放送される。
【写真】家を飛び出した咲子(蒼井優)『Tシャツが乾くまで』第8話より
本作は、とある事故に巻き込まれた二組の夫婦の“愛”と“秘密”を描く“喪失”と“再生”の物語。『silent』(フジテレビ系)、『海のはじまり』(フジテレビ系)の脚本家・生方美久がオリジナルストーリーを紡いでいく。キャストには主演の蒼井をはじめ中島歩、高橋文哉、齋藤飛鳥、夏帆、臼田あさ美、リリー・フランキー、松山ケンイチらが名を連ねている。
■第8話あらすじ
充(松山)とあずさ(夏帆)の“第3金曜日の真実”を知った咲子(蒼井)は、家を飛び出してしまう。
一方、充は翌日になっても帰らない咲子を心配し、喫茶「ひこうき」に樹生(中島)、千鶴(臼田あさ美)、宮内(リリー・フランキー)を集めて、自分の知らない咲子について教えて欲しいと頼むのだが…。
金曜ドラマ『Tシャツが乾くまで』はTBS系にて毎週木曜金曜22時放送。
