反町隆史が「GTO POPUP STORE」in 仙台に緊急来店! 東北各地から大勢のファンが来場
反町隆史主演ドラマ『GTO』(カンテレ/フジテレビ系/毎週月曜22時)のポップアップストア「GTO POPUP STORE」が、宮城県の商業施設「仙台駅前EBeanS(イービーンズ)」で9月7日まで開催中。その会場に9月5日、の主人公・鬼塚英吉役として愛される反町が緊急来店した。
【写真】反町隆史が来店した「GTO POPUP STORE」in 仙台の様子
本作は、藤沢とおるによる同名漫画が原作(講談社「週刊少年マガジンKC」刊)で、「グレートティーチャーオニヅカ(Great Teacher Onizuka)」こと元暴走族の教師・鬼塚英吉が、型破りな行動で生徒や学校の問題に体当たりでぶつかっていく学園ドラマ。
「GTO POPUP STORE」の会場には宮城県内だけでなく、東北地方の各県から大勢の『GTO』ファンが集結し、反町隆史の来店を歓迎した。来場したファンの中には、1998年版『GTO』をリアルタイムで視聴していた層や、学生、さらには親子連れで来場するファンの姿も数多く見受けられ、老若男女問わず幅広い世代が歓喜に沸いた。
会場全体が期待に包まれる中、反町が姿を現すと、「かっこいい!」「会いたかった!」といった歓声が上がり、大きな拍手で迎えられた。反町はファンからの熱い視線を浴びながらPOPUP STORE内を見学し、ドラマの世界観を再現したフォトスポットや劇中で使用したアイテムの展示などを巡回。教壇を再現したフォトスポットの前に立つと、ファンの間からは再び大きな歓声が上がった。
「GTO POPUP STORE」では、作品の世界観を体感できる展示企画に加え、ここでしか手に入らない限定グッズを販売中。中でも、『GTO』ファンや撮影現場のキャスト・スタッフの間で人気を集めている「ベアキーチェーン」は、鬼塚が着用しているヘルメットをイメージした、★マーク入り黒色ヘルメットを身につけた愛らしいデザインだが、POPUP STOREでは赤色のヘルメットを着用した限定版を販売している。
いよいよ終盤戦に突入した『GTO』への期待が高まる中、作品の世界観に触れられるイベントとして、多くのファンが駆けつけている。また、9月12日~23日には、ダイバーシティ東京プラザでもPOP UP STOREが開催予定だ。
ドラマ『GTO』は、カンテレ・フジテレビ系にて毎週月曜22時放送。
