レオナルド・ディカプリオ恋人の“エンジェル”姿に「美しい」称賛の声
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レオナルド・ディカプリオの24歳年下恋人としても知られるイタリア人モデル、ヴィットリア・チェレッティが、インスタグラムで「ヴィクトリアズ・シークレット・ショー2026」のランウェイを歩く姿などを公開。ファンから「美しい」など称賛の声が寄せられている。
【写真】脚長すぎ! ヴィットリア・チェレッティ、“エンジェル”姿のオフショット
現地時間10月18日にロサンゼルスで開催された「ヴィクトリアズ・シークレット・ショー2026」に出演したヴィットリアは、「エンジェルたちが降り立った」とキャプションを添え、白いブラとビスチェ、羽根のチュチュスカートを合わせたルックをはじめ、ブラウンのランジェリーにアイコニックなエンジェルウィングを背負ってランウェイを歩く姿や、舞台裏で撮影したセルフィーなどを公開。ファンからは「美しい」「最高」「ゴージャス」「本物のエンジェル」といった声が寄せられた。
今年2月に行われたミラノ・コルティナ2026冬季オリンピック開会式では、国旗を運ぶ大役を務めたヴィットリア。2023年にディカプリオとの交際が発覚し、レッドカーペットで2ショットを披露することはないものの、2025年のメットガラにカップルとして出席したほか、ディカプリオの主演映画『ワン・バトル・アフター・アナザー』のプレミアにも参加するなど、順調交際が伝えられている。
なお、今年のヴィクトリアズ・シークレット・ショーには、ヴィットリアのほかにも人気モデルが大集結。ディカプリオから公私にわたるアドバイスを受けたと明かしているティモシー・シャラメの恋人、カイリー・ジェンナーも初参加し、シャラメと母クリス・ジェンナーが見守る中、約5000万ドル(約79億円)相当とされる「ファンタジーブラ」を身につけてランウェイを歩き、話題を呼んだ。
引用:「ヴィットリア・チェレッティ」Instagram(@vittoria)
