氷川きよし49歳、着物姿に「パッチリお目目が可愛い」「似合ってる」と反響
歌手の氷川きよしが26日までにInstagramを更新。着物姿のオフショットを披露すると、ファンから称賛が集まった。
【写真】氷川きよし、話題の“水着姿”が「スタイル抜群」 美脚ショットも(11枚)
SNSにて公開している水着姿やショートパンツ姿などの近影に「どんどん美しくなってる」「スタイル抜群」「美脚」と注目が集まっている氷川。
そんな氷川が「NHKのど自慢で富山での生放送に出演させていただきました!」と投稿したのは25日放送の『NHKのど自慢』からのオフショット。写真には、衣装の着物を身に付けてカメラに弾ける笑顔を見せる氷川の姿や、ボア素材のキャップを被ったカジュアルな装いも披露している。
投稿の中で氷川は、番組を振り返り「出場されたみなさんそれぞれの人生に歌があってそこには家族やまわりの方への愛を歌で伝えられているんだと思うと歌はすごいなぁ魔法のようだなぁと感動しました!」とコメント。
着物姿のオフショットに、ファンからは「kii様美しい〜」「パッチリお目目が可愛い」「似合ってる」「とってもステキ」などの反響が寄せられている。
■氷川きよし(ひかわ きよし)
1977年9月6日生まれ。福岡県出身。2000年2月、日本コロムビア創立90周年記念アーティストとして「箱根八里の半次郎」で歌手デビュー。同年『NHK紅白歌合戦』に初出場。2002年2月から初の全国コンサートツアーがスタート。全国70ヶ所で140公演を成功させる。同年の大晦日に「きよしのズンドコ節」で第44回日本レコード大賞の金賞を受賞。2017年10月、ドラゴンボール超×氷川きよし企画としてシングル「限界突破×サバイバー」をリリースし新境地を開拓。2024年、所属していた芸能プロダクションからの独立を発表し、新会社「KIIZNA」を設立した。
引用:「氷川きよし」Instagram(@kiina_kiyoshi_hikawa)
