『いろはの恋は時代をかける』第3話 “いろは”上白石萌音、“真島”山中柔太朗と言い合いになってしまう
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上白石萌音が主演を務めるドラマ『いろはの恋は時代(とき)をかける』(TBS系/毎週火曜22時)の第3話が今夜放送。いろは(上白石)が同僚教師の真島玲二(山中柔太朗)と言い合いになってしまう。
【写真】いろは(上白石萌音)の同僚教師・真島(山中柔太朗)
本作は、令和の小学校教師の身体に江戸娘の魂がタイムスリップしたことから始まる、300年の時を越えたロマンティックコメディだ。
上白石が令和の小学校教師・梨木彩葉と江戸娘・いろはの一人二役を演じるほか、彩葉の同僚・一ノ瀬生琉役で向井康二、真島玲二役で山中柔太朗が出演する。
■第3話あらすじ
梨木彩葉に入り込んでしまったまま、いろはは生琉との同居生活を送っていた。生琉は、いろはに「格好いい」と言われて以来、動揺を隠せずにいた。一方のいろはは、ひょんなことから自分の生きていた時代の行く末を知り、複雑な思いを抱く。しかし、いろはの尊敬する算学者・関孝和(大森元貴)が現代では“算聖”と呼ばれていると生琉から聞き、いろはは関に想いを馳せるのだった。その表情からただならぬ関係を感じ取った生琉は…。
そんな中、生琉は幼馴染の佐伯凜花(剛力彩芽)に呼び出され空港へとやってきていた。幼馴染とはいえ、これまでも度々生琉に連絡をしてきていた凛花との関係は一体。
月曜日、学校へ出勤したいろはは、タブレットを使った授業を行わなかったことで、同僚教師の真島と言い合いになってしまう。
火曜ドラマ『いろはの恋は時代(とき)をかける』は、TBS系にて毎週火曜22時放送。
