ドラマ『ダウト』に竹財輝之助・増田修一朗・カルマ参戦! 総勢30名、真犯人“コウモリ”は誰?
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仁村紗和が主演を務め、佐藤大樹が共演するドラマ『ダウト ‐15年目の復讐‐』(読売テレビ・日本テレビ系/毎週木曜23時59分)より、竹財輝之助、増田修一朗、カルマが容疑者候補として出演することが発表された。これにより、連続殺人犯“コウモリ”の正体をめぐる容疑者候補は総勢30名となった。
【写真】全員怪しい! 謎の男、違法薬物の運び屋など新たな容疑者たち
本作は、主演・仁村、共演・佐藤の初共演&同級生コンビで送る、全13話の完全オリジナル“考察”サスペンス。TVerでは各話が同枠の歴代記録を次々と更新し、第1話の累計再生数は250万回を突破。お気に入り登録数も約50万人に達するなど、真犯人“コウモリ”の正体をめぐる考察が盛り上がりを見せている。
これまでに27名の容疑者候補が明らかになっており、警察、半グレ組織、ジャーナリストなど、さまざまな立場の人物が複雑に絡み合う。次々と不可解な事件が発生する中、真犯人“コウモリ”の正体に迫るうえで、登場人物たちの関係性が重要なポイントとなっている。
さらに、物語を貫く“嘘”も本作の大きなテーマのひとつ。誰が真犯人“コウモリ”なのか、登場人物たちがそれぞれ抱える“嘘”も考察の鍵を握る。そんな中、新たに3名の容疑者候補が追加されることが明らかになり、容疑者候補は総勢30名となった。
竹財が演じるのは、謎の男・岸部和也(45)。「もうすでに登場してるかもしれませんし、まだしてないかもしれません。容疑者なのかそうでないのかどのように作品に関わっているのかぜひお楽しみに!」と期待をあおる。
増田が演じるのは、キャバクラ店のオーナーで、事件に関わる謎の男・杉原太一(50)。「怪しい怪しい人物を演じさせてもらいます。この役が一体どんな形で事件に関わってくるのか? 皆さんも楽しんで観て下さい!」と見どころを語った。
カルマが演じるのは、違法薬物の運び屋として活動する青年・後藤厚斗(24)。「オファーを頂いてまず最初に、展開が凄く緻密でハードでバイオレンスな作品だと感じました。そんな作品の世界観に負けじと喰らい付いて頑張ります!」と意気込みを明かした。
ドラマ『ダウト ‐15年目の復讐‐』は、読売テレビ・日本テレビ系にて毎週木曜23時59分放送。
※新キャストのコメント全文は以下の通り。
