井上和、エレガントなピンクドレスで会場を魅了 南沙良はオールバックでクールに<第39回東京国際映画祭>
南沙良と乃木坂46の井上和が26日、東京ミッドタウン日比谷 日比谷ステップ広場で開催された「第39回東京国際映画祭」のレッドカーペットに出席。魅力あふれるドレス姿で会場を魅了した。
【写真】大人の魅力あふれる! ロングドレスをまとう井上和の全身カット
南と井上は、アニメーション部門に選出された映画『GROTESQQQUE -グロテスク-』で声優を担当。本作は、『シン・エヴァンゲリオン劇場版』の総作画監督を手がけた錦織敦史監督とCloverWorks制作の完全オリジナルアニメーションだ。
声の出演は、安済知佳、市ノ瀬加那、内田真礼らのほか、乃木坂46の中西アルノ、一ノ瀬美空、冨里奈央も名を連ねる。
この日の南は、シースルーの素材を使ったノースリーブドレスをまとい登場。髪をオールバックでまとめてクールな印象をプラスした。
一方の井上は、プリーツ入りのエレガントなピンク色のドレスで登場。パールのアクセサリーが、ゆるく巻かれたロングヘアの間からキラリとのぞいていた。
「第39回東京国際映画祭」は、日比谷・有楽町・丸の内・銀座地区にて10月26日から11月4日まで開催。
