川口春奈主演『ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記』興行収入34億円突破! 入場者プレゼント配布決定
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川口春奈主演映画『ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記』が、10月2日の封切りから11月1日までに興行収入34億円、動員数240万人を突破。大ヒットを記念し、11月6日より入場者プレゼントとして和(川口)と将一(高杉真宙)、娘・凛の幸せな日常を捉えたミニポスターカードの配布が決定した。
【写真】特典のミニポスターカードをチェック!
本作は、遠藤和(のどか)さんがつづった同名のベストセラー手記を山戸結希監督により映画化。
2018年、青森。当時21歳の遠藤和さんに宣告されたのは「ステージIVの大腸がん」。それでも彼女が手放さなかったのは、夫・将一さん、そして生まれてくる子供への愛だった。「絶対、別れない」。将一さんのその言葉を胸に、過酷な運命にあらがいながら、24歳で旅立つその日まで、誰よりも「今」を全力で生きた。
公開から1ヵ月が経過した5週目も勢いを落とすことなく口コミで話題を広げ、週末興行収入&動員数ランキングで第1位(10月30日~11月1日/興行通信社調べ)を獲得し、世代を超えて社会現象を巻き起こしている本作。
そんな大反響を受け、入場者プレゼントの配布が決定。和と将一、そして愛おしい娘・凛のかけがえのない日常を切り取ったビジュアルを使用したミニポスターカードを、11月6日から全国の上映劇場にて数量限定で配布する。
映画『ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記』は公開中。
