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『ケイジとケンジ』初回 比嘉愛未、渾身の大阪弁にネット「可愛すぎ!!」の声

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木曜ドラマ『ケイジとケンジ 所轄と地検の24時』に出演している比嘉愛未
木曜ドラマ『ケイジとケンジ 所轄と地検の24時』に出演している比嘉愛未 クランクイン!

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比嘉愛未

 俳優の桐谷健太と東出昌大がダブル主演を務めるドラマ『ケイジとケンジ 所轄と地検の24時』(テレビ朝日系/毎週木曜21時)の初回が放送され、主人公の妹役で登場した比嘉愛未が大阪弁を披露すると、ネット上には「最高」「可愛すぎ!!」「新鮮」などの声が寄せられた。

【写真】比嘉愛未がかわいい! ドラマ『ケイジとケンジ』オフショット

 本作は、港町・横浜を舞台に、元体育教師の刑事・仲井戸豪太(桐谷健太)と東大卒の超エリート検事・真島修平(東出昌大)が難事件に挑む姿を描く刑事ドラマ。豪太の妹・みなみ役で比嘉愛未が出演するほか、同僚刑事役で今田美桜や磯村勇斗らも出演する。

 横浜桜木署捜査課へ異動となって早々、豪太は空き巣の容疑者を逮捕。しかしその容疑者はかつての教え子・滑川秀幸(馬場徹)だった。送検されてきた滑川を担当した修平が余罪を追及すると、1年前に空き巣目的で入った家で老人を突き飛ばしたことが判明。しかも、その老人は直後に亡くなっていたことも分かり、滑川に強盗致死あるいは強盗殺人の可能性が浮上する…。

 滑川に無期懲役、最悪の場合は死刑の判決が下ることを心配するあまり、被害者のことを考えていなかったことを反省する豪太。気落ちする兄を見たみなみは、彼をなじみの料理店に連れて行く。そこで偶然鉢合わせた修平は、老人の死が滑川の犯行であると裏付ける証拠がないことから、彼を窃盗罪と住居侵入罪で起訴することを告げる。安堵する豪太が修平に憎まれ口を叩くと、修平も悪態をついて応戦。終わらない2人の口論に挟まれたみなみは、怒りが沸点に達して思わず「ええ加減にせえ!!」と叫んでしまう。

 みなみは、高校を卒業してから横浜に住んでいたため大阪弁を使っていないという設定だった。そんな彼女による渾身の大阪弁が披露されると、ネット上には「ブチ切れると大阪弁が出る比嘉愛未が最高」「大阪弁可愛すぎ!!」などの声が相次いぎ、さらに「比嘉ちゃんの大阪弁があまりにも新鮮すぎ」「お上手でございます」といったコメントも寄せられた。

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