笠原秀幸
笠原秀幸 出演映画作品
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人はなぜラブレターを書くのか
制作年:2026年04月17日(金)公開
2000年3月8日に発生した地下鉄線脱線事故で犠牲になった高校生の家族のもとに20年を経てラブレターが届いたという実話を基に制作されたドラマ。脱線事故で息子を亡くした家族と、かつてその青年に恋した少女が奇跡の邂逅を果たす様を描く。監督を務めたのは、石井裕也。出演は、綾瀬はるか、當真あみ、細田佳央太、菅田将暉、妻夫木聡ら。
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逃走中 THE MOVIE
制作年:2024年07月19日(金)公開
フジテレビ系列で放送され、20周年を迎える人気バラエティ番組をドラマ映画化。東京タワーの元で、総額1億円を超える賞金をめぐって総勢1000人参加し、アンドロイドのハンターとの駆け引きと逃走劇が繰り広げられる。監督は西浦正記。出演はJO1の川西拓実、金城碧海、木全翔也、FANTASTICSの中島颯太、瀬口黎弥、佐藤大樹ら。
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月
制作年:2023年10月13日(金)公開
実際の障がい者殺傷事件をモチーフにした、辺見庸の同名小説を映画化。山奥の障がい者施設で働く元作家の女性が、入所者と関わっていく中で、職員が暴力を振るっているという現実に直面する。監督は『茜色に焼かれる』の石井裕也。企画・プロデュースは『新聞記者』の河村光庸。主演は宮沢りえ。共演はオダギリジョー、磯村勇斗、二階堂ふみら。
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キリエのうた
制作年:2023年10月13日(金)公開
岩井俊二監督と音楽プロデューサーの小林武史が『リリイ・シュシュのすべて』以来のタッグを組んだ音楽映画。路上ミュージシャンを中心に、4人の男女の運命が交錯する。主演はパンクバンドBiSHと、ソロアーティストとしても活動するアイナ・ジ・エンド。共演は松村北斗、黒木華、広瀬すず、村上虹郎ら。主題歌は“キリエ・憐れみの讃歌”。
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とべない風船
制作年:2023年1月6日(金)公開
広島国際映画祭など、国内外の映画祭に出品された人間ドラマ。平成30年に発生した西日本豪雨による土砂災害の記憶の風化への警鐘も踏まえ、豪雨で家族を失った傷を抱えて孤独に生きる主人公を、瀬戸内海の美しい風景の中に映しだす。監督は、広島県出身の宮川博至。主演は東出昌大。共演には三浦透子、小林薫、浅田美代子らが名を連ねている。
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茜色に焼かれる
制作年:2021年5月21日(金)公開
『川の底からこんにちは』『生きちゃった』の石井裕也監督が、自身の母親をモチーフにメガホンを取った人間ドラマ。人生の逆境に立ち向かう愛情深き母親と、そんな母を気遣いながら学校のいじめに耐え忍ぶ息子の姿を描く。4年ぶりの映画主演となる尾野真千子が母親役を、息子役を和田庵が演じた。共演に片山友希、オダギリジョー、永瀬正敏ら。
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食べる女
制作年:2018年9月21日(金)公開
『3年B組金八先生』など数々のヒットドラマを手がけてきたテレビ演出家の生野慈朗監督が、筒井ともみの原作を映画化したヒューマンドラマ。8人の男女の出会いや生き方を通じて、“食“と“性“のあり方を映し出す。小泉今日子が主演を務めるほか、沢尻エリカ、前田敦子、ユースケ・サンタマリア、池内博之など個性豊かな役者が顔を揃える。
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斉木楠雄のΨ難
制作年:2017年10月21日(土)公開
麻生周一の人気ギャグ漫画を『orange-オレンジ-』『オオカミ少女と黒王子』の山崎賢人主演で映画化。生まれながらにして超能力が使える高校生の主人公・斉木楠雄が、彼の周囲に集まる個性的な面々が巻き起こすトラブルを超能力を使って回避していく。原作の大ファンだという『HK 変態仮面』シリーズの福田雄一監督がメガホンを執る。
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謝罪の王様
制作年:2013年9月28日(土)公開
『舞妓 Haaaan!!!』『なくもんか』の水田伸生監督、脚本の宮藤官九郎、主演の阿部サダヲが三度顔を合わせた痛快ブラック・コメディ。阿部演じる“謝罪師“なる架空の職業を生業にする主人公が、日本を救うまでが描かれる。風刺のきいた荒唐無稽なストーリーと、井上真央、岡田将生、尾野真千子、竹野内豊ら個性豊かなキャストの競演にも注目。
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天地明察
制作年:2012年9月15日(土)公開
2009年度のアカデミー賞外国語映画賞を受賞した『おくりびと』の滝田洋二郎監督が、第31回吉川英治文学新人賞、2010年本屋大賞に輝く冲方丁の時代小説『天地明察』を実写化。江戸時代に20数年を費やして日本独自の暦“大和暦”を作り上げた渋川春海の物語を、滝田監督の視点で再構成していく。出版社に直接連絡して映画化にこぎ着けた監督渾身の1作。
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アカルイミライ
制作年:2003年01月18日(土)公開
『回路』の黒沢清監督が丹精込めて綴った“親子”ドラマ。兄貴分に去られた青年と、息子を失った父親が出逢い、ふたりで生きる術を発見しようとする様を、透明感あふれる映像で見つめる。
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三文役者
制作年:2000年12月2日(土)公開
日本映画界の名バイプレーヤーとして活躍した、今は亡き殿山泰司の役者人生を描く人間ドラマ。天衣無縫で多くの人に愛された彼の生き様を、竹中直人がペーソス豊かに演じる。
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MABUI
制作年:1999年3月6日(土)公開
沖縄戦の史実に迫った「GAMA・月桃の花」の続編。'45年から'50年にかけて、混乱期の沖縄を生きた少年たちの輝きを映し出す。“マブイ“とは魂や真心を意味する沖縄の言葉。
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新生 トイレの花子さん
制作年:
【再び前田愛の主演で“学園霊“の恐怖が展開】 子供の目線を大切にした佳作「トイレの花子さん」が、3年ぶりに復活。脚本が「リング」で恐怖の本質に迫った高橋洋だけに、油断できない怖さがぎっしり詰まっているゾ。
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GTO
制作年:
【グレート鬼塚、劇場に進出北海道出張の成果はいかに?】 反町隆史主演による超人気TVシリーズが銀幕に登場。型破りな教師、鬼塚が北海道の高校へ赴任。理事長の娘と彼女に思いを寄せる少年の間を取り持つべく、独自の奮闘を続ける。
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ブギーポップは笑わない
制作年:
【フレッシュな若手共演の青春ミステリーが登場!】 TVアニメが放送されるなど、中高生に圧倒的な人気を誇る上遠野浩平の小説を映画化。断片的な4つのエピソードを通して、怪事件に揺れる少年少女の姿をスリリングに描く。
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幸福〈しあわせ〉のスイッチ
制作年:
【当たり前の灯りを点けるための方法】 『虹の女神…』など続々と出演作が公開となる上野樹里が『大阪物語』の沢田研二と顔を合わせた、父と娘の絆を描く物語。電器屋稼業にその身を捧げる頑固な男と、そんな父親が理解できず反発する娘。不器用なふたりの行方を見つめる。
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BANDAGE バンデイジ
制作年:
【音楽で綴る“青春の光と影“】 『ハルフウェイ』でも組んでいた小林武史と岩井俊二が、今度は監督・脚本家としてタッグを組んだ。KAT-TUNの赤西仁を主演に、メジャーデビューしていく過程で崩壊していくバンドの姿を、ひとりの女子高生の目線から描き出していく。音楽と青春を知りつくした日本を代表するクリエイター同士の本気のコラボレーションに圧倒されること間違いなしの一本だ。
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幸福のスイッチ
制作年:
和歌山を舞台に、頑固な父親と意地っ張りな娘の交流を綴ったヒューマン・ドラマ。上司と衝突して会社を辞めた怜は、姉が入院したとの知らせを受け和歌山の実家に帰る。だが、入院していたのは疎遠になっていた父親だった。やむなく、怜は父の代わりに家業の電器屋を手伝うことになり……。
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