佐藤浩市
出身地:東京都
生年月日:1960/12/10
佐藤浩市 出演TVドラマ作品
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大追跡~警視庁SSBC強行犯係~Season2
放送日: 2026年07月22日スタート 水曜日 21時00分
アメリカ留学を終えた名波凛太郎(相葉雅紀)が、警視庁SSBC強行犯係に復帰。現地で学んだ最先端のデジタル捜査手法をチームに還元し、組織をさらなる高みへと引き上げていく。 泥臭い昭和気質の伊垣修二(大森南朋)、捜査一課主任の青柳遥(松下奈緒)ら、互いへの信頼を深めたメンバーたちは、デジタル捜査と刑事の勘を融合させ、現代の世相を映す新たな難事件に挑む。捜査一課との確執や因縁も激しさを増す中、個性豊かな刑事たちが事件の真相を追う。
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ザ・ロイヤルファミリー
放送日: 2025年10月12日スタート 日曜日 21時00分
大手税理士法人に勤める税理士・栗須栄治(妻夫木聡)。税理士事務所を営む父のことを尊敬してきた栗須は、将来父と一緒に働くことを夢見て大手税理士法人に就職し、仕事の幅を広げていたが、あることをきっかけに税理士としての挫折を味わい希望を見出せなくなってしまった。そんな中、馬主である山王耕造(佐藤浩市)との出会いにより、突然止まってしまった人生が大きく動き出すことになる。
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大追跡~警視庁SSBC強行犯係~
放送日: 2025年07月09日スタート 水曜日 21時00分
物語の舞台は【SSBC】――【SSBC=捜査支援分析センター(Sousa Sien Bunseki Center)】とは、平成21年(2009年)に警視庁に新設された、分析・追跡捜査の専門部隊。初動捜査で犯人の足取りを追うための防犯カメラ映像の収集や分析、スマートフォン、パソコンの解析、犯人像のプロファイリングなどを担う《現代捜査のキーマン》とも言うべき最先端のプロフェッショナル集団。 元捜一刑事で、現【SSBC】の《機動分析》担当・伊垣修二(大森南朋)のいる【SSBC強行犯係】に出向してくる“キャリア組”・名波凛太郎(相葉雅紀)は、やがて伊垣と名バディになっていく。
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地震のあとで
放送日: 2025年04月05日スタート 土曜日 22時00分
第1話 「UFOが釧路に降りる」 1995年、東京。阪神淡路大震災のニュース映像を見続けていた未名(橋本愛)は、突然家を出ていく。夫の小村(岡田将生)は、妻の行方も分からないまま、後輩に依頼された「届け物」をするため釧路へ赴く。妻はなぜ出ていき、どこに行ってしまったのか? 小村は、釧路で出会った女性たちに奇妙な旅へと導かれていく。 第2話 「アイロンのある風景」 2011年、茨城。家出して海辺の町に暮らす順子(鳴海唯)は、流木を集め焚き火をするのが趣味の画家、三宅と出会う。順子は、自分と同じくこの町に流れ着いた三宅に惹かれ、いつしか焚き火を共にするようになる。3月11日の明け方、焚き火の大きな炎を前に、神戸にいた三宅の過去が明かされていく。 第3話 「神の子どもたちはみな踊る」 善也(渡辺大知)は、熱心な宗教団体の中で、母親から「神の子ども」と言われ育ったが、2011年、東日本大震災を機に信仰をすてた。9年後の2020年、善也は、地下鉄の中で、耳の欠けた男を見つける。それは父親かもしれない男の特徴だった。自分の父親とは誰なのか? はたして神とは? 善也は男を追いかけていく。 第4話 「続・かえるくん、東京を救う」 2025年、東京。銀行を定年退職し漫画喫茶で暮らす片桐(佐藤浩市)の元へ、突然巨大な“かえる”の姿をした「かえるくん」が現れ、間もなく地震が起こるという。「かえるくん」は30年前にも片桐と共に戦い、東京を地震から救ったと言うが、片桐にはまったく身に覚えがない。再び、2人の戦いが始まる。
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119エマージェンシーコール
放送日: 2025年01月13日スタート 月曜日 21時00分
横浜市消防局・司令課3係の指令管制員(ディスパッチャー)・粕原雪(かすはら・ゆき/清野菜名)。前職は銀行で働いていたが、あるきっかけで消防士の採用試験を受け合格し、2年間の現場勤務を経て自ら司令課への異動を希望した。消防司令センターの中では最も日が浅い新人。過去に、家が火事になったことがあり、その際に119番通報をしたのは雪だが、その通報に対応した管制員の声に助けられたという思いがあり、自分もそのときのように通報者を少しでも安心させられる管制員になりたいと考えている。 普段はあっけらかんとした明るい性格で、思ったことはとりあえず行動に移してみるタイプ。集中力が高く、洞察力にも優れているため、通話の応答の中でわずかなヒントとなる情報を見落とさない。一度聞いた声や音は不思議と忘れないでいられることも特技であり、指令管制員としての適性は高い。その一方で、こうと決めたことは周りに合わせて変えない“我が道を行く”タイプでもあるため、組織の中では周囲を振り回してしまうこともしばしば。自分の対応が間違っていなかったかどうか、その答え合わせや復習の意味も含め、非番の日に通報の“その後”の状況を確認するため実際に事故現場を見に行ってしまうのだが、それがときに消防局全体の組織内で軋轢(あつれき)を生むことにもなり…。
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