リンダ・ウールヴァートン
リンダ・ウールヴァートン 出演映画作品
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マレフィセント2
制作年:2019年10月18日(金)公開
2014年に公開され大ヒットとなった『マレフィセント』の待望の続編が登場。前作の数年後を舞台に、新たな脅威から王国の不思議な生物を守るため、マレフィセントとオーロラが手を組み奮闘する様を描く。前作から続投するアンジェリーナ・ジョリーやエル・ファニングに加え、ミシェル・ファイファーやエド・スクレインら新キャストも出演する。
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アリス・イン・ワンダーランド/時間の旅
制作年:2016年7月1日(金)公開
『アリス・イン・ワンダーランド』から3年後の世界を、ティム・バートンが製作を担当して映画化したファンタジー。ジョニー・デップ、ミア・ワシコウスカ、アン・ハサウェイら豪華キャストが続投し、『アリ・G』のサシャ・バロン・コーエンがタイム役で出演。懐かしい仲間たちと再会したアリスが体験する時間をさかのぼる不思議な冒険を描く。
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マレフィセント
制作年:2014年7月5日(土)公開
ディズニーアニメの傑作のひとつ『眠れる森の美女』でオーロラ姫に呪いをかける邪悪な妖精・マレフィセント。ディズニーが生み出した稀代の悪役キャラにフォーカスを当て、彼女の知られざる過去と秘密に迫る実写ファンタジー。マレフィセント役にはこれ以上の適役はいないアンジェリーナ・ジョリー。天才子役エル・ファニングがオーロラ姫に扮する。
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アリス・イン・ワンダーランド
制作年:2010年4月17日(土)公開
ルイス・キャロルの名著『不思議の国のアリス』の続編というべき、異才ティム・バートンのファンタジー。10年ぶりに地下の不思議の世界に迷い込んでしまった、19歳のヒロイン、アリスの数奇な体験を描く。イマジネーションに富んだバートンの映像世界が、今回は3Dでも楽しめる。盟友ジョニー・デップによる“帽子屋“役の怪演も見逃せない。
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美女と野獣〈1991年〉
制作年:
アニメ映画史上初めて、アカデミー作品賞にノミネートされ、惜しくも受賞は逃したもののオリジナル作曲賞、主題歌賞を受賞した、ディズニーの長編アニメ第30作。たたみかけるようなドラマ展開で、感動のクライマックスへと一気に盛り上げる。魔女によって醜い獣に変えられた王子の住む城に、発明狂の老人が迷い込む。老人を捜す彼の娘ベルが城にやって来て、父を解放してもらう代わりに自分が囚れの身になる。野獣もベルとともに暮らすうちに少しずつ人間の心を取り戻していく。だが、野獣に許されて町に戻ったベルからそのことを聞いた猟師
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美女と野獣〈ラージ・スクリーン・フォーマット〉
制作年:
【新曲&追加シーンとともに ディズニーの名編が復活!】 アニメ映画として初のアカデミー作品賞候補となったディズニーの珠玉作。人間の娘と野獣のピュアな愛を謳い上げためくるめく映像世界が、アイマックス・シアターの巨大スクリーンに甦る。
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美女と野獣/ディズニー デジタル 3D
制作年:
【あの名作アニメが3Dになって復活!】 アニメーション映画史上初めてアカデミー作品賞にノミネートされたディズニーの傑作アニメ『美女と野獣』が、最新技術によってデジタル3D映画になって再登場。魔法によって野獣の姿に変えられた王子と、心優しい娘の恋模様を描き出す。人々を魅了したダンスシーンをはじめ、数々の名場面が立体化されることで、さらなる新鮮な感動を呼び起こす。
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