エリカ
エリカ 出演映画作品
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ボーダレス アイランド
制作年:2022年10月1日(土)公開
ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2022のスペシャルプログラム招待作品に選ばれた沖縄県と台湾共同製作のファンタジー。父親を探して沖縄県の離島を訪ねた女性が、旧盆の期間に起きる不思議な現象を体験する。監督は岸本司。主演はリー・ジャーイン。共演者には朝井大智、中村映里子、加藤雅也らの他、沖縄と台湾の俳優が脇を固めている。
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夢のまにまに
制作年:2008年10月18日(土)公開
日本映画界を代表する美術監督であり、意欲的な中・短編作品で観客を魅了してきた木村威夫監督が満を持して長編作品に挑んだ注目作。心の病を抱えて苦悩する青年と、要介護の妻を抱えて迷う老人の心の交流を描く。長門裕之、有馬稲子ら日本を代表するベテラン俳優陣と、井上芳雄、永瀬正敏ら若手実力派キャストが顔を揃えているのも楽しみだ。
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線路と娼婦とサッカーボール
制作年:2007年12月22日(土)公開
グアテマラの貧困街を舞台に、自らの境遇を訴えるためにサッカーチームを結成した娼婦たちの姿を追うドキュメンタリー作品。トラベル・ライターやドキュメンタリー監督として実績を積んできたチェマ・ロドリゲス監督が、彼女たちの暮らす環境や、本音を丁寧に拾い集め、過酷な環境で暮らさざるを得ない人々の姿を優しいタッチで描き出している。
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コンナオトナノオンナノコ
制作年:2007年11月10日(土)公開
『パビリオン山椒魚』で注目を集めた冨永昌敬監督最新作。自由気ままに生きる独身女性チアキと、夫と娘に恵まれたマサミ。日々の暮らしにウンザリしているふたりが再会したことから始まる怒涛の物語。冨永監督らしい予測不可能な展開と大胆な演出に期待だ。エリカと桃生亜希子が主演を務めるほか、杉山彦々ら冨永組の常連も揃って出演している。
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アコークロー
制作年:2007年6月16日(土)公開
岸本司監督をはじめとするスタッフから脇役の俳優たちまで、そのほとんどを沖縄出身者で固めて製作された異例のご当地映画。“アコークロー“と呼ばれる夕暮れ時に出没するといわれる魔物“キジムナー“の伝説をベースに、東京から沖縄に移り住んだ女性を襲う惨劇が描かれる。主演は、モデル出身の人気俳優、田丸麻紀と忍成修吾のふたり。
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エリ・エリ・レマ・サバクタニ
制作年:2006年01月28日(土)公開
『レイクサイド・マーダーケース』の青山真治監督が、『Helpless』以来10年ぶりに浅野忠信と再会して贈る、大人のための寓話。正体不明の“自殺病”に立ち向かえるのは、あるふたりの男が奏でるノイズミュージックだけ。そんな設定を基に、荒涼とした風景に“爆音”をかぶせる実験作だ。
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誰〈た〉がために
制作年:
【愛する者を失った怒りと痛み】 新人・日向寺太郎監督が現代日本が抱える問題に果敢に挑んだ、聡明かつ野心的なデビュー作。妊娠中の妻を惨殺された青年が抱く、少年法によって保護された犯人への怒りを見つめ、その鮮烈なラストと共に、見る者に深い余韻を与える。人間の可能性を全身で演じた浅野忠信の名演も絶品。
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ウォーターズ
制作年:
【勘違い素人ホストクラブ開店!】 それぞれに夢破れ、心機一転ホストへの道を歩み出した7人の若者たち。しかし、素人集団のホストクラブ経営は、大騒動を巻き起こす。今をときめくイケメン7人の成長とさまざまな人間模様が繰り広げられるホットな青春ムービー。
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