白山乃愛ら秋ドラマで存在感を発揮する子役たち「永久にかわいい」「演技上手で魅入ってしまった」
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■『家政夫のミタゾノ』増田光桜
10月31日放送の『家政夫のミタゾノ』(テレビ朝日系)の第4話で、佐津川愛美演じる令嬢・天宮麗美の幼少期を演じたのは増田光桜11歳。彼女は2019年放送の連続テレビ小説『なつぞら』で主人公・なつ(広瀬すず)の娘・優を演じたことでも知られている。
そんな彼女は10月31日に所属事務所・オスカープロモーションの公式インスタグラムに登場。水色&白のボーダーの衣装にヘアバンドをした彼女が、かわいらしい笑顔で『家政夫のミタゾノ』の台本を持って、ドラマ出演をアピールしてみせた。
■『うちの弁護士は手がかかる』三浦綺羅
現在10歳の三浦綺羅は、現在放送中の大河ドラマ『どうする家康』(NHK総合ほか)では織田信長の幼少期を演じ、さらに10月27日放送の『うちの弁護士は手がかかる』(フジテレビ系)第3話では、主人公のパラリーガル・蔵前(ムロツヨシ)と弁護士の杏(平手友梨奈)に、傷害事件の弁護を依頼する小学生・樋口翔を演じた。
第3話後は、自身のインスタグラムにて「ありがとうございました たくさんのメッセージやコメントすっごく嬉しいです これからも応援していただけたら嬉しいです」とし、ソロショットを複数公開。コメント欄では「すっごく演技上手で魅入ってしまったよ〜!」「きらくんの演技感動しました!」などの声がファンから寄せられている。
引用:
『下剋上球児』公式インスタグラム(@gekokujo_kyuji)
「澤井梨丘」インスタグラム(@rioka_sawai)
「白山乃愛」インスタグラム(@noa_shiroyama_official)
「オスカープロモーションモデル本部スタッフ」インスタグラム(@oscar_kids_staff)
「三浦綺羅」インスタグラム(@kira__miura)