特捜部Q カルテ番号64

大人気『特捜部Q』シリーズ、映画化第4弾

【解説/みどころ】
累計1000万部以上を売り上げる、大ヒットミステリー小説『特捜部Q』シリーズの映画化第4弾。未解決事件を専門に扱う刑事たちが、80年代に起こったナイトクラブのマダム失踪事件に挑む姿を描く。『恋に落ちる確率』などのクリストファー・ボーがメガホンを取り、前作に引き続き、ニコライ・リー・コス、ファレス・ファレスらが出演する。


【ストーリー】
過去の未解決事件を専門に扱う、コペンハーゲン警察の新部署“特捜部Q“。彼らが挑むのは、80年代に起こったナイトクラブのマダム失踪事件だ。調査によるとほぼ同時に5人もの行方不明者が出ており、カール警部補は大事件の匂いを嗅ぎつけ捜査に着手する。

キャスト
ニコライ・リー・コスファレス・ファレス
スタッフ
監督: クリストファー・ボー 脚本: ニコライ・アーセル 原作: ユッジ・エーズラ・オールスン
原題
JOURNAL 64
上映時間・制作年
118分/2018年
制作国
デンマーク=独
公式サイト
https://aoyama-theater.jp/feature/mitaiken2019
配給
カルチュア・パブリッシャーズ

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