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『PICU』最終回 “武四郎”吉沢亮の成長に感動の声「心動かされるドラマ」「続編希望」

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ドラマ『PICU 小児集中治療室』最終話より
ドラマ『PICU 小児集中治療室』最終話より(C)フジテレビ

 俳優の吉沢亮が主演を務めるドラマ『PICU 小児集中治療室』(フジテレビ系/毎週月曜21時)の最終回が19日に放送。武四郎(吉沢)の成長に感動の声が続出している。

【写真】『PICU 小児集中治療室』最終話 武四郎(吉沢亮)ら、子どもたちを救おうと奮闘

 北海道で大きな地震が発生。トンネルが崩落して小児のけが人が多数出てしまい、武四郎らPICUのメンバーは必死に子どもたちを救おうと奮闘する。

 武四郎は、地震の影響で直前になって手術が中止・延期になってしまった圭吾(柊木陽太)のことが心配でならない。手術ができなかったことを知った圭吾は「神様はどうやっても俺に生きてほしくないんだ。もうちょっとっていうところで邪魔される。死んでほしいんだよ、俺に」と吐露。武四郎は「そんなことない。大丈夫だから」と圭吾を励まし「次は先生たち万全の体制で手術するからね」と誓った。

 その後、圭吾の手術は無事に成功。圭吾は「俺、ちゃんとこの補助人工心臓を大切にして、心臓移植して、しこちゃんみたいなお医者さんになる」と武四郎に夢を語る。武四郎が「うれしいけどさ、世の中にはいろんな仕事があるよ」と告げると、圭吾は「しこちゃんはもし生まれ変わったらどんな仕事したい?」と質問。武四郎は「やっぱり医者かな。わりといい仕事なのよ、これ」と笑うのだった。

 武四郎の成長や、生まれ変わっても医者になりたいという思いに視聴者からは「しこちゃん立派になった」「しこちゃん大成長」「生まれ変わっても今の仕事したいって言えるのめちゃくちゃ素敵」「その言葉が成長した証」「泣く」「しこちゃん、カッコいいぞ」などの声が続出。幼なじみ4人がビデオ通話で食事をするシーンや、4人が抱負を語り合うラストにも「幼なじみ最高」「幼なじみたちの絆もよかった」「最高の仲間」などの声が寄せられた。

 また、最終回ということで「素敵な暖かいドラマだった」「毎回泣けて命とは、生きるとは、と考えさせられる素晴らしい作品でした」「心動かされるドラマでした」などの感動の声や「絶対続編希望」「続編に期待」「また会えることを祈っています」「ぜひ続編を」など続編を希望する声も多く集まっていた。

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