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『御上先生』最終回の“キーパソン”高石あかり 「本当に素晴らしかった」と反響続々

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『御上先生』最終回の“キーパソン”を演じた高石あかり ※「高石あかり」インスタグラム
『御上先生』最終回の“キーパソン”を演じた高石あかり ※「高石あかり」インスタグラム

 女優の高石あかりが23日、自身のインスタグラムを更新。この日、最終回を迎えたドラマ『御上先生』(TBS系/毎週日曜21時)への感謝と作品への思いをつづった。

【写真】高石あかりが投稿した『御上先生』最終回のオフショット

 高石は、松坂桃李演じる官僚教師・御上孝が担任を務める3年2組の生徒・千木良遥役で出演。最終回では物語の鍵を握る存在として注目を集めた。

 高石は、「日曜劇場『御上先生』 無事に最終回を迎えることが出来ました。ありがとうございました!」と報告。「背負っているもの、向き合い続けていること、これからも必死に考えなくてはならないこと、それぞれが色々な何かを抱えながらも生徒全員で隣徳学院を出ていくことが出来ました」と、作品内で描かれた生徒たちの成長や旅立ちを振り返った。

 また、自身が演じた千木良遥についても「この学園生活で得たものは、この先のみんなの、千木良遥の支えになると思います」とコメント。

 最後には「改めて、最後まで生徒たちの成長を見守っていただきありがとうございました!」と、視聴者への感謝の言葉で締めくくっている。

 この投稿にはファンからの称賛の声が相次ぎ、「重要な人物である“千木良遥”を演じるあかりちゃん素晴らしすぎました」「最高、最強以上の言葉が見つからなくて…本当に素晴らしかったです」「最高な作品をありがとう」といったコメントが多く寄せられていた。

※高石あかりの高は正式には「はしごだか」

引用:「高石あかり」インスタグラム(@a_akari1219)

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