『パンチドランク・ウーマン』怜治、こずえを助けバックハグ「沼すぎ」「惚れる」の声(ネタバレあり)
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篠原涼子が主演するドラマ『パンチドランク・ウーマン −脱獄まであと××日−』(日本テレビ系/毎週日曜22時30分)の第4話が1日に放送。怜治(ジェシー)がこずえ(篠原)を救う場面に反響が集まっている。(以下、ネタバレを含みます。ご了承の上、お読みください)。
【写真】ドラマ『パンチドランク・ウーマン』第4話 内通者が発覚
西城(小久保寿人)は、河北(カルマ)に「刑務官の冬木こずえを一週間ほど病院送りにしてほしい」と依頼。すると、河北ら半グレ集団はこずえを殴り、シャワーでお湯をかける。母親から虐待を受けていたこずえは、お湯をかけられたことで過去を思い出していた。
過去にこずえに「一緒に逃げよう」と言った春臣。しかしこずえは、春臣が別の女性と一緒にいるところを見てしまう。春臣は「悪いけど同情しただけだよ。君の人生は僕には重すぎる。逃げるなら一人で逃げろよ」と言い放った。
こずえが過去を思い出す中、「何やってんだお前ら!」と怜治が登場。怜治は河北たちを殴り、こずえを助け出した。怜治はこずえに「大丈夫か? 泣いてるのか?」と声をかけ、こずえを後ろから抱きしめるのだった。
怜治がこずえを助け出すシーンに、視聴者からは「かっこよすぎて惚れる」「メロメロ」「泣けてきた」「助けに来てくれて良かった」「怜治が沼すぎ」などの声が続出。また、ラストには裏切り者の刑務官が海老原(小関裕太)だと明かされ、「なかなかエグい」「やっぱり」「ほんと苦しい」「君だったのか…」などの声が集まっている。

