『タイムレスマン』4月からゴールデン進出! timeleszメンバーが意気込み語る
■佐藤勝利
「プロデューサーの蜜谷(浩弥)さんが、番組開始当初から“1年後にゴールデンに行きましょう!”とよく話していたんですよ。(菊池)風磨くんも“この番組は絶対うまくいく”って、ずっと言い続けていて。今回のゴールデン昇格は、そんなポジティブな仲間がいるからこそ実現したんだと思います。こんなすてきなチームはなかなかないと思うので、みんなで楽しく番組づくりに励みたいですね」
■菊池風磨
「たくさんの方に見ていただけるという、うれしさとありがたみを痛感する一方で、timeleszの真価を問われるような怖さも正直感じています。そのためにはやはり、誰よりも僕たち自身が楽しむことが大事なのかなと。僕らの素の表情が垣間見える瞬間だったり、僕らとスタッフ、あるいは僕らとゲストの方が織りなす空気感だったり、そういった“『タイムレスマン』らしさ”を大切にしていけたらと思います」
■松島聡
「実は僕、バラエティーのことが全然わかっていないんですよ(笑)。『タイムレスマン』の収録も毎回難しくて、日々勉強中、という感じなんです。だからゴールデンに上がっても、僕自身のスタンスはきっと変わりません。スタッフのみなさん、視聴者のみなさんと一緒にワンチームで作っていく番組だと思っているので、良い番組に育ってくれたらいいなと(笑)。どうか温かい目で見守ってください!」
■寺西拓人
「まずは、いつも応援してくださっている視聴者の方々へ、感謝の気持ちを伝えたいです。『タイムレスマン』は、僕にとっては本当に右も左もわからない状態から始まって、メンバーやスタッフに助けてもらいながら作ってきた番組なので、今後もチームワークを大切にしていきたいと思っています。timeleszを知らない方も含めて、“お茶の間”のみなさんに楽しんでもらえる番組にしたいですね」

