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『ラムネモンキー』“マチルダ”木竜麻生、まさかの人物との接点に騒然「男女の仲とか?」「謎が謎呼ぶ展開」

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ドラマ『ラムネモンキー』制作発表会に出席した木竜麻生
ドラマ『ラムネモンキー』制作発表会に出席した木竜麻生 クランクイン!

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 反町隆史、大森南朋、津田健次郎がトリプル主演を務めるドラマ『ラムネモンキー』(フジテレビ系/毎週水曜22時)の第6話が18日に放送され、失踪したマチルダこと宮下未散(木竜麻生)と意外な人物の接点が描かれると、ネット上には「どういうことだ?」「男女の仲とか?」「謎が謎呼ぶ展開」といった声が集まった。

【写真】建設会社会長による自伝映画の仕事が舞い込む肇(大森南朋)

 マチルダの失踪について調べる中、チェンこと肇(大森)は当時の映像の中に怪しげな人物を発見する。肇やユンこと雄太(反町)、キンポーこと紀介(津田)は当時、その男を“ランボー”と呼んでいた。不気味で得体の知れない存在だったランボーは、町でトラブルが起きると現場にやってきては無言で騒ぎを鎮めていた。調べれば調べるほど、マチルダ失踪事件の重要人物としてランボーの存在感が増していく。

 そんな中、1988年にランボーとともに工場で働いていた男が見つかる。当時の名簿を見た紀介は、マチルダとランボーが同じアパートの住人だったことに気付く。

 その後、肇は再会した妹から、幼い頃にランボーが血まみれで倒れていたという話を聞かされる。肇が驚くと妹は、両親と一緒にランボーをトラックに乗せて病院へ運んだと説明。さらに、その病院に雄太の父親とマチルダが揃って駆けつけたことや、なぜか父親から「このことは誰にも言うな」と強く口止めされたことも告白する。

 初耳だった肇があ然としつつ「なんでユンの親父とマチルダが来るんだ?」と2人の接点に驚くと、ネット上には「どういうことだ?」「つながってたってこと…?」「ユンのお父さんとマチルダが…男女の仲とか?」などの投稿や「親はなぜ隠した?」「口止めされてたのなんで??」「謎が謎呼ぶ展開」といった反響も寄せられていた。

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