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『リブート』“儀堂”鈴木亮平が見せた“刑事の正義” まさかの展開に衝撃「待ってやばすぎる」「涙が止まらん…」(ネタバレあり)

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『リブート』第6話より
『リブート』第6話より(C)TBS

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 鈴木亮平が主演し、戸田恵梨香が共演する日曜劇場『リブート』(TBS系/毎週日曜21時)の第6話が1日に放送され、儀堂(鈴木)が“刑事の正義”を見せるものの、まさかの展開を迎えると、ネット上には「え??うそだろ…」「待ってやばすぎる」「涙が止まらん…」などの声が集まった。(※以下、ネタバレを含みます。ご了承の上、お読みください)

【写真】真北(伊藤英明)と対峙する儀堂(鈴木亮平)

 何者かの巧妙な画策により、早瀬(鈴木/2役)は警察に拘束されてしまう。身動きの取れない早瀬の前に現れたのは監察官の真北(伊藤英明)。彼は早瀬に思いもよらぬ形で“救いの手”を差し伸べる。

 一方その頃、儀堂は、妻の麻友(黒木メイサ)を救い出すため、単身で合六(北村有起哉)の自宅へ。儀堂は現金10億円と香港の組織から預かっていた100億円相当の商品を盗んでいないと弁解するが、合六の策略によって拉致される。

 その事実を知らない早瀬のもとに、儀堂から一本の電話が入る。追い詰められている儀堂、そして囚われたままの麻友。二人を救うため、早瀬は儀堂と麻友が待つ倉庫へ乗り込む。

 早瀬は倉庫に潜入するものの霧矢(藤澤涼架)に捕えられる。拘束された儀堂と早瀬を前にして、合六は香港の組織を納得させるために早瀬を殺害すると言い始める。

 この言葉を聞いた一香は“盗まれた商品のありかを儀堂から聞き出す時間がほしい”と合六に提案。その後、一香はコンテナの中で儀堂と二人きりになると「あんたに頼みがある」と切り出すのだった。

 コンテナから出てきた儀堂は合六に対して「俺がやったに決まってるだろ…」と言い、これまでの主張をくつがえす。続けて儀堂は“一香に説得された”と明かし「最後に“刑事の正義”ってやつを示そうと思ってよ」と不敵に笑う。

 その直後、儀堂は冬橋(永瀬廉)に銃撃され絶命。合六の命令によって早瀬が儀堂の遺体を山中に埋める姿も描かれると、ネット上には「え??うそだろ…」「待って待ってやばすぎるやばすぎる」「悲しい…切ない…」「鬼つらいんやけど」「儀堂さんの最期にこんなに泣くとは思わなかった」「今日のリブート涙が止まらん…」などの声が相次いでいた。

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