アマル・クルーニー、美脚際立つミニドレス姿 ジョージ・クルーニーと手をつないで登場
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ジョージ・クルーニーの妻で人権弁護士のアマル・クルーニーが、ジョージと手をつないでチャップリン賞授賞式に来場。美脚が映える鮮やかなパープルのミニドレス姿を披露した。
【写真】美脚が際立つアマル・クルーニーのミニコーデ
Page Sixによると、現地時間4月27日、米ニューヨークのリンカーン・センターにて第51回チャップリン賞授賞式が開催された。この日アマルは、ピエールパオロ・ピッチョーリが手掛けたバレンシアガの2026年春コレクションから、パープルのミニドレスをチョイス。ボリュームあるオフショルダートップスが印象的なデザインで、対照的にタイトなスカートから伸びる美脚が際立っている。
ドレスに合わせ、パンプスとBegum Khanのクラッチバッグをメタリックなゴールドで統一。パンテール ドゥ カルティエによる12万4000ドル(およそ2000万)のゴールド&ダイヤモンドのタッセルイヤリングで顔回りに輝きを添えた。
国際法と人権を専門とする弁護士のアマルは、2013年7月に共通の友人を通じてジョージと知り合い、2014年9月に慈善イベントで7カラットのダイヤが輝く婚約指輪を披露。同月中にイタリア・ヴェネチアの高級リゾート、アマン ヴェニスにて挙式した。2017年6月には双子の男女が誕生。結婚10年を超える今も、一度も夫婦喧嘩をしたことがないとお互いに明かしている。
なお、この日の授賞式で表彰されたジョージは、しばらく俳優としての活動を休み、アマルと共に立ち上げた慈善団体「Clooney Foundation for Justice」の活動に専念すると宣言。「これ以上キャリアを追い求める必要はないので、より充実感を得られることをしていきたい」と語ったそうだ。

