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予測不能なラブサスペンス小説『昨夜は殺れたかも』映画化決定!主演は吉野北人×鈴木愛理

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<コメント全文>

■吉野北人(藤堂光弘役)

脚本を読んだ際に、テンポの良い物語展開と個性豊かなキャラクターに強く引き込まれました。今回、かなり振り切ったお芝居に挑戦したので、とても楽しみながら演じることができましたし、光弘はクールな印象の中に強い信念と熱さを持つ人物で、そのギャップを意識して表現しました。

鈴木愛理さんとはすぐに打ち解け、明るく現場を引っ張る姿からたくさん学ばせていただきました。テンポ感が早くクスッと笑ってもらえる作品になっていますので、是非映画館でお楽しみください!

■鈴木愛理(藤堂咲奈役)

愛しているからこそ、疑い合い殺し合う。こんなにも深いテーマを、サスペンス×コメディタッチでお届けします。本当はアメリカの学校出身で起業家のシゴデキなのに、家では普通であることを極めるために、全てを隠して専業主婦の体を貫いている咲奈。ふざけているの?というくらいに、日常会話に英語が混ざることもあり、難しさと面白さと吹っ切れた感で笑いっぱなしの現場でした。

初めてお芝居させていただいた吉野北人さんは、スイートフェイスからは想像できないくらい、腹を括った漢らしい一面があると思えば、地元の友達なの?というくらい、フランクに話してくださる一面もあって。まさに二面性が必要なこの作品にぴったりでした。ハロウィンの時期に向けて、ハラハラとドキドキを全国の劇場でぜひ体験してください!!

■藤石波矢(原作)

映画化していただき光栄です。原作は僕と辻堂ゆめさんがノリノリでバトンパスし合って書いたリレー小説です。本当に楽しい執筆でした。

映画では、ハラハラしたりクスッとしたりのオリジナル要素がいくつも加わりました。パートナーとの関係に悩む人も全然違うことに悩む人も満足できるエンタメになっていると思います。鈴木愛理さん、吉野北人さんの激しいバトルとかわいらしさは必見なので、皆さまお楽しみに!

■辻堂ゆめ(原作)

撮影見学に行った頃から映画化の実感がわいてきて、情報解禁をずっと楽しみにしていました。吉野北人さんと鈴木愛理さんが演じてくださる藤堂光弘&咲奈夫婦は、なかなかの変わり者です。

そして原作の執筆方法も変わっています。夫視点のシーンは藤石波矢さん、妻視点は私が担当し、作家二人の間で原稿を交互にやりとりするリレー小説形式で完成させました。だからこそ私としては、咲奈に感情移入してしまいます。映画でも頑張れ咲奈、絶対に光弘に殺されないでね!

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映画『昨夜は殺れたかも』特報

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