サッカー日本代表の“進化”映す『ONE CREATURE』ナレーションは永⼭瑛太に!
映画『SAMURAI BLUE Project for FIFA World Cup 2026 TM「ONE CREATURE」無数の個性、ひとつの生きもの。』の劇中ナレーションを永⼭瑛太が務めることが発表された。
【動画】サッカー⽇本代表(SAMURAI BLUE)映画『ONE CREATURE』本予告
本作は、サッカー日本代表の、AFCアジアカップ2023やワールドカップアジア予選、日々のトレーニングやピッチ外での風景、ブラジルからの歴史的勝利など、前回のカタール大会(2022)終了から今大会直前までの“成長”と“進化”の軌跡を収めたスポーツドキュメンタリー。
永山瑛太は、小学生から高校生時代まではプロを目指して練習に励み、現在もなお日頃からプレーするなど、サッカーファンとして知られる。加えて、10月配信開始予定のNetflixシリーズ『Road(WT)』(英題)への出演で海外作品にも挑戦し、まさに日本代表チーム同様、世界の舞台で活躍する人物として、本作のナレーションを務めることとなった。
これまでもサッカードキュメンタリー番組でナレーションを務めてきた永山は、ワールドカップ開幕直前から公開される本作でのナレーション担当について、「SAMURAI BLUE のメンバーが、どんな想いで、どんな時間を過ごして、ワールドカップに臨むのか。そんなまっすぐサッカーに向き合う時間を体感できることが贅沢で奥深く、劇場という環境で観るにふさわしい作品だと感じました」とコメント。
また、本作を鑑賞した感想については、「森保監督や選手が話している “チーム全員” での挑戦には、信じて、応援して、想いを届ける日本中の人たちも“一員”として入っているんだと思いました。ワールドカップという特別な舞台に立つ SAMURAI BLUE の特別な時間を、ぜひ劇場で感じてください」とサッカー日本代表への思いを語っている。
映画『SAMURAI BLUE Project for FIFA World Cup 2026 TM「ONE CREATURE」無数の個性、ひとつの生きもの。』は、6月5日より全国公開。

