『君は夏のなか』千晴を引き止める渉→キスシーンに大反響「心臓バクバク」「ずっと悶え続けてた」
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俳優の奥智哉と「原因は自分にある。」の杢代和人がダブル主演を務めるドラマ『君は夏のなか』(テレビ東京ほか/毎週水曜24時30分)の第10話が2日に放送。酔った渉(奥)やキスシーンに反響が集まっている。
【写真】千晴(杢代和人)に寄りかかる渉(奥智哉)・・
新見(大下ヒロト)により、渉の二十歳を祝して飲み会が開催される。そこで渉は酔って眠ってしまい、千晴(杢代)が迎えに行くことに。渉は千晴が現れたのは夢だと思っていた。
千晴がタクシーを呼ぶために「通り見てくるからここで待ってて」とその場を離れようとすると、渉は千晴の手を掴んで「やだ。どこ行くんだよ」とそれを止める。千晴は通りを見てくるだけだと言うが、渉は「だってお前、油断するとどっか行っちゃうから」と口にする。そして渉は立ち上がり、自分から千晴にキスをする。
千晴は「外だよ」と言うと、渉は「夢だし」と答える。千晴は「じゃあもう1回」と、次は千晴から渉にキスをした。
後日、千晴は渉に話したいことがあると電話をかける。そのタイミングで渉は千晴の家の前まで来ていた。千晴は外に出て、2人は顔を見ながら話をする。渉は「俺夏休みに、青写真の聖地巡礼に千晴と行きたい」と告げる。すると千晴も「俺も同じこと言おうと思ってた」と答えるのだった。
渉が千晴の手を掴んで「やだ」と言う場面や、その後の2人のキスに、視聴者からは「よすぎた」「めっためたに可愛い」「ずっと悶え続けてた」「やばすぎてやばい」「甘々すぎる」「ギュンギュンでした」「心臓バクバク」などの声が集まっている。
