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ヘイリー・ビーバー、夫ジャスティンの名前が原因でコスメラインの商標登録できず

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夫の姓が原因で念願のコスメラインの商標登録ができなかったというヘイリー・ビーバー(旧ボールドウィン)
夫の姓が原因で念願のコスメラインの商標登録ができなかったというヘイリー・ビーバー(旧ボールドウィン)(C)AFLO

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 2018年9月に人気歌手のジャスティン・ビーバーと電撃結婚したモデルのヘイリー・ボールドウィン。結婚後はビーバー姓を名乗り、その名を冠した念願のコスメラインを始めようとした矢先、その“ビーバー”姓がひっかかり商標登録が却下されたという。

【写真】ジャスティン・ビーバー&妻ヘイリーのラブラブショット

 ヘイリーは去る4月、自身のコスメライン“Bieber Beauty”を立ち上げるべく、商標登録の申請をしていたが、The Blastによると、その名称がヘイリーの夫ジャスティンに関係するものと間違われる可能性があるとして米国特許商標庁(USPT)に却下されたという。

 The Blastが入手した書類には、“Justin Bieber”という商標登録が2件あることが示され、「混乱の可能性」と「商標の類似性」が指摘されたとのことだ。

 ジャスティンは2003年、9歳の時に“Justin Bieber”を商標登録しており、現在、その商標のもとでコスメやフレグランス、石鹸、シャンプーなどのビューティープロダクトを扱うことになっているという。

 コスメラインといえば、“Kylie Cosmetics(カイリー・コスメティクス)”で大成功を収めているリアリティースターのカイリー・ジェンナーや、歌手・女優のジェニファー・ロペス、モデルのミランダ・カーなど、さまざまな女性セレブが進出しているエリアだ。

 ヘイリーは実の夫ジャスティンに出鼻をくじかれる形になったが、夫婦だからこそ何らかの対処方法があるのか、今後の対応か注目される。

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