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『チャーリーズ・エンジェル』3人の絆&“ガールズ・パワー”あふれる特別映像解禁

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映画『チャーリーズ・エンジェル』ビジュアル
映画『チャーリーズ・エンジェル』ビジュアル

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ナオミ・スコット

クリステン・スチュワート

エラ・バリンズカ

エリザベス・バンクス

 女優のナオミ・スコット、クリステン・スチュワート、エラ・バリンズカが出演する映画『チャーリーズ・エンジェル』より、エンジェルたちの絆を描いた、まさにガールズパワー満載の特別映像が解禁された。

【写真】映画『チャーリーズ・エンジェル』フォトギャラリー

 2000年、キャメロン・ディアス、ドリュー・バリモア、ルーシー・リューという人気女優が集結し、初の映画版として公開された『チャーリーズ・エンジェル』。続編『チャーリーズ・エンジェル/フルスロットル』と共に世界興収入は5億ドルを超える大ヒットを記録し、女性が活躍するアクション映画の代表作となった。そして今回、世代も時代設定も一新し、新たなるエンジェルたちが活躍する新作が完成した。

 新世代のチャーリーズ・エンジェルとして選ばれたのは、映画『アラジン』のジャスミン役で大ブレイク中のナオミと、シャネルのミューズであり映画『トワイライト』シリーズなどの作品で日本でも人気のクリステン、そして抜群のスタイルを誇るイギリス出身の新星エラ。監督は『ピッチ・パーフェクト』シリーズなどで女優としても知られるエリザベス・バンクス。エリザベスは脚本も担当し、さらにチャーリーに代わりエンジェルたちにミッションを与えるおなじみのキャラクター、ボスレー役として出演する。

 特別映像で、サビーナ役のクリステン・スチュワートは「“私には力がある”ってそう思わせてくれる映画よ」と語る。「私たちは助け合うからこそ強いの。エリザベスだから作れた映画よ」と話すのは、エレーナ役のナオミ・スコット。「エリザベスは台風の目よ。脚本、監督、制作、出演の1人4役はシリーズ初だわ」と監督を絶賛するのは、ジェーン役の新星エラ・バリンズカ。

 監督であり、ボスレーを演じたエリザベス・バンクスは「今の時代にこそ新生エンジェルが必要よ。女性たちの背中を押したかった。“力を合わせれば何でもできるんだ”ってね」と、力説する。

 女性たちが活躍する現場で、生き生きと撮影に臨む4人。キャストでもある監督のエリザベスは演技しながら自分で「カット!」の声をかける。作品にふさわしく、女性たちの輝きとエンパワーメントを感じさせる映像となっている。

 映画『チャーリーズ・エンジェル』は2月21日より全国公開。

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