リチャード・グリフィス
リチャード・グリフィス 出演映画作品
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ウィズネイルと僕
制作年:2014年5月3日(土)公開
1980年代のイギリスを代表する名作であり、多くのファンに愛されながらも、日本ではソフト化されていないカルトムービーをリバイバル公開。酒とドラッグに溺れる売れない俳優ふたりの奇妙な日常を、おかしくも切なく綴る青春コメディだ。監督は『キリング・フィールド』の脚本家として知られ、本作が監督デビュー作となったB・ロビンソン。
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ワン・ダイレクションTHIS IS US
制作年:2013年11月1日(金)公開
世界的な人気を誇るワン・ダイレクションを追いかけた音楽ドキュメンタリー。デビュー数年で実現したワールドツアーのステージパフォーマンスや舞台裏などを余すところなく映し出すほか、突如としてスターダムを駆け上がったメンバーたちの本音に迫ったロングインタビューも収録。トップアイドルのみが見る景色をリアルに切り取った注目作だ。
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ヒューゴの不思議な発明
制作年:2012年3月1日(木)公開
マーティン・スコセッシ監督が、初の3D映画に挑戦。ブライアン・セルズニックのベストセラーを基に、駅で孤独に暮らすひとりの少年が、父が遺した機械人形に隠された秘密を通して、その先に待つ壮大なドラマに触れていく様を、繊細な映像とダイナミックな演出で描き出す。出演は、新鋭エイサ・バターフィールド、クロエ・グレース・モレッツら。
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ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団
制作年:2007年07月20日(金)公開
国内歴代興行収入ベスト10内に、シリーズ4本中3本もランクインするという快挙を成しとげた「ハリー・ポッター」シリーズに、待望の新作が完成。さらに成長したハリーたちが、悪の魔法使いヴォルデモート卿率いる闇の魔術に果敢に立ち向かう姿を描く。よりダークでシリアスなシリーズの佳境にむけて、いっそうドラマチックな展開を見せる。
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ハリー・ポッターとアズカバンの囚人
制作年:2004年06月26日(土)公開
前作から1年半ぶりとなる大ヒット・シリーズの第3弾。ホグワーツ魔法学校に通う、お馴染みのハリー、ロン、ハーマイオニーの3人は無事3年生に。ところが新学期早々、学校でまたまた謎の怪事件が発生。新たな悪者の出現により、ハリーの身に危険が迫る。今回から監督は『天国の口、終わりの楽園。』のアルフォンソ・キュアロン。彼の力量ある演出が冴える。
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ハリー・ポッターと秘密の部屋
制作年:2002年11月23日(土)公開
全世界で旋風を巻き起こしたファンタジー作の第2章。原作の魅力を存分に生かしたマジカル・ストーリーとビジュアルは今回も健在。ちょっぴり成長したハリーの新たな冒険から目が離せない。
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ハリー・ポッターと賢者の石
制作年:2001年12月01日(土)公開
史上最高のベストセラーを記録するという快挙を成しとげたJ・K・ローリングの児童文学を映像化。魔法使いの少年の活躍をビジュアル化した、イマジネーション豊かな映像世界にご注目!
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ウイズネイルと僕
制作年:
1960年代の申し子のような俳優コンビ。貧乏な共同生活には何の進展もなく、かといってスターになる夢もあきらめきれない二人は、しばしの息抜きにと、とある別荘に出かけることにする。一つの時代の終幕と、二人の青春時代の終わりを、皮肉でしんらつなユーモアと微妙に重ね合わせて描くホロ苦いコメディ。
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宮廷料理人ヴァテール
制作年:
【超ゴージャスな宴に酔える贅をつくした宮廷陰謀絵巻】 17世紀のフランスを舞台に、主君に仕える料理人が巻きこまれた陰謀を史実に基づいて描く。現代の日本円に換算して3兆円の費用を費やしたとされる、絢爛たる宴の再現は圧巻。
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ヴィーナス
制作年:
【老いても捨てられぬ生への執着と悲哀を描く好編】 8度のオスカーノミネートに輝く名優ピーター・オトゥール主演の大人のロマンス劇。老境に差し掛かった俳優が若い娘の魅力に触れることで、老人の孤独や生への執着が浮かび上がる物語を巧みなタッチで描く。『ノッティングヒルの恋人』や『Jの悲劇』など、人間関係の機微を見事に捕らえる演出で知られるロジャー・ミッシェルが監督を務める。
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ベッドタイム・ストーリー
制作年:
【作り話が現実となる奇想天外なファンタジー】 寝る前に子供たちに聞かせるベッドタイム・ストーリーが現実の世界で起こったら? ミュージカル映画『ヘアスプレー』のアダム・シャンクマン監督が、摩訶不思議な世界を、VFXを駆使して描くファンタジー・アドベンチャー。米国の人気コメディアン、アダム・サンドラーを始め、ケリー・ラッセル、ガイ・ピアースら、演技派が顔をそろえている。
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上海サプライズ
制作年:
当時、新婚ホヤホヤだったS・ペンとマドンナの共演で話題を呼んだサスペンス活劇。1930年代の上海を舞台に、アヘン絡みの騒動に巻き込まれたアメリカ人青年の活躍を描く。G・ハリスンが主題歌だけなく挿入曲まで手掛けている。
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不機嫌な赤いバラ
制作年:
重要人物を警護するシークレット・サービスのダクは、その仕事に誇りを持っていたが、この3年間の任務は元ファーストレディのテスの警護という張り合いのないもの。過剰な警備のためプライバシーのない生活を強いられているテスは、わがままのし放題。特にタグに対しては使い走り同然の扱いだが、内心では彼に目をかけており、タグも彼女の孤独感を察するようになる。ある日、テスがタグ一人をお供にピクニックへ出かけるが、突然、タグを残して車が発進してしまう……。威厳と傲慢の中に可愛らしさがのぞくテス役のS・マクレーンと、要人警
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ラルフ一世はアメリカン
制作年:
イギリスのロイヤル・ファミリーが全員感電死、あわてたイギリス王室関係者たちは、ただちに王位継承者を探し始める。そしてようやくラルフ・ジョーンズという男がこの王座に座るが、彼はなんとアメリカ人で……。バッキンガム宮殿を舞台に、明るくにぎやかな男が国王となって悪戦苦闘する姿を描くファンタスティックなコメディ。
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ベルボーイ狂騒曲 ベニスで死にそ~
制作年:
ベニスのホテル・ガブリエリに、3人のイギリス人がチェックインする。メルビン・オートンは、不動産会社の社員。モーリス・ホートンは、不倫が目当ての市長。そしてマイク・ロートンは、プロの殺し屋。ところが、英語に不慣れで、しかもおっちょこちょいなベルボーイが、この3人の名前〈オートンとホートンとロートン〉を取り違えたことから、ハチャメチャな大騒ぎが始まる。不動産会社員はマフィアのボスの屋敷へ、市長はインチキ不動産屋へ、殺し屋はデートクラブの女性のもとへと向かうハメになって……。奇妙な運命にほんろうされる男た
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