手塚真生
手塚真生 出演映画作品
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ライフセーバー!
制作年:2026年06月12日(金)公開
モデルとして活動している、のせりんが映画初主演を務める青春ドラマ。アジアで初めて国際環境認証制度“ブルーフラッグ”を取得した福井県・若狭和田ビーチを舞台に、夢を見失った大学生がライフセーバーと出会い、成長していく。監督は児玉宜久。共演は徳重聡、伊礼姫奈、中山卓也、松川尚瑠輝、中山エミリ、酒井敏也、風間トオル、西岡徳馬ら。
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十二単衣を着た悪魔
制作年:2020年11月6日(金)公開
脚本家で作家の内館牧子が『源氏物語』を題材に書き上げた同名小説を実写化。『嫌な女』で監督デビューを果たした女優の黒木瞳が、ひょんなことから『源氏物語』の世界にトリップした青年の成長を描く。主演はTVドラマ『今日から俺は!!』『アシガール』などで注目を集める伊藤健太郎。ヒロイン役は『ダンスウィズミー』の三吉彩花が務める。
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夜明けまで離さない
制作年:2018年10月27日(土)公開
NHK連続TV小説『まんてん』のヒロイン役でブレイクし、近年も多彩な活動を展開する宮地真緒と、『ケンとカズ』の毎熊克哉が共演したラブストーリー。非情な日々の中でお互いを求める男女のはかなくも危うい恋の行方を描く。『子猫の涙』『純平、考え直せ』の森岡利行監督と、『クロス』で城戸賞を受賞した脚本家、宍戸英紀のタッグ作だ。
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過ぎて行け、延滞10代
制作年:2017年12月2日(土)公開
『脱脱脱脱17』の新鋭・松本花奈が監督を務め、第30回東京国際映画祭のミッドナイト・フィルム・フェスで上映された青春映画。田舎の高校生の男女が学校を抜け出し、憧れのバンドの復活ライブを見るため東京へ向かう姿を描く。“インディペンデント映画の若きミューズ“と称される堀春菜と、『トウキョウソナタ』の井之脇海が主演を務める。
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ろんぐ・ぐっどばい ~探偵 古井栗之助~
制作年:2017年5月20日(土)公開
鬼才として知られ、『苦役列車』では脚本を執筆したいまおかしんじ監督が、ロバート・アルトマン監督の名作『ロング・グッドバイ』にオマージュを捧げた探偵映画。主演を務めるのは、人気急上昇中の俳優であり、映画監督としても評価を得ている森岡龍。本作ではうだつのあがらない探偵を好演し、テーマソング“ろんぐ・ぐっどばい”も歌っている。
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たゆたう
制作年:2017年4月1日(土)公開
若手映像作家の山本文がセクシャルマイノリティーの友人との会話からオリジナル脚本を執筆した長編映画デビュー作。ルームシェアをしている女性ふたりが、ひとりの妊娠を通じて自分たちの生き方を見つめ直していく。『野のなななのか』など大林宣彦作品で知られる寺島咲が自暴自棄な暮らしを送る女性を、手塚真生が性同一性障がいの友人を熱演。
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アナザサイド サロメの娘 remix
制作年:2017年3月18日(土)公開
映画制作の通常のプロセスを逆転した“音から作る映画“プロジェクト最新作。監督を務めるのは、『眠り姫』が初公開から数年経った今でもアンコール上映が繰り返されている七里圭。ライブパフォーマンスと映画制作を往還しながら、映画という表現形式を拡張する試みに挑んでいる。2012年の作品『DUBHOUSE:物質試行52』が同時上映。
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