
竹井亮介
竹井亮介 出演映画作品
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回廊とデコイ
制作年:2023年11月17日(金)公開
劇作家小林賢太郎が監督を務め、これまでに製作されたショートフィルムと、舞台で上演されたコントに撮り下ろし映像を加えた短篇集。奇妙な体質を抱えた人や、劇場の使用権で相対する2つの劇団の心理戦、研究を前に誘惑に抗えない研究者など、さまざまな人々の様子が描きだされる。出演は久ヶ沢徹、竹井亮介、辻本耕志、南大介、高崎拓郎ら。
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私はいったい、何と闘っているのか
制作年:2021年12月17日(金)公開
つぶやきシローの同名小説を基にした人間ドラマ。スーパーの主任を務める、平凡で真面目な男性が、職場や家庭を地道に支えるため、理想と現実の狭間で奮闘する姿を描く。李闘士男監督と脚本家の坪田文がタッグを組む。安田顕が主人公を演じ、小池栄子、小山春朋、岡田結実、SWAY、伊集院光、金子大地、ファーストサマーウイカらが共演する。
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すくってごらん
制作年:2021年3月12日(金)公開
世界初の金魚すくい漫画として知られる大谷紀子の同名コミックを、映画初主演の尾上松也と、初のヒロイン役となる百田夏菜子をキャストに迎えたハートフルドラマ。東京本社から左遷された元エリート銀行員が“金魚すくい”を通じて成長していく様を描く。『ボクは坊さん』の真壁幸紀が監督を務める。共演に柿澤勇人、石田ニコル、笑福亭鶴光ら。
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ライアー×ライアー
制作年:2021年2月19日(金)公開
累計発行部数170万部を突破し、2012年には“このマンガがすごい!オンナ編”にもランクインした、金田一蓮十郎の同名コミックを実写映画化。地味な女子大生がギャルメイクをしたことで巻き起こる、義弟や幼なじみとの恋愛騒動を描く。『461個のおべんとう』などに出演した森七菜と、“SixTONES”の松村北斗がW主演を務めた。
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ピア~まちをつなぐもの~
制作年:2019年4月26日(金)公開
『ケアニン…』の製作スタッフが再結集して製作した人間ドラマ。若手医師が試行錯誤しながらも懸命に地域医療に取り組む姿を通し、在宅医療と介護問題を描く。エリート医師から一転、小さな町医者を継ぐことになった雅人役に細田善彦、雅人に対して、ことあるごとに意見がぶつかるケアマネジャー夏海を松本若菜が演じる。監督を綾部真弥が務めた。
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探偵は、今夜も憂鬱な夢を見る。
制作年:2017年3月4日(土)公開
『弱虫ペダル』などの舞台作品で注目を集めたイケメン俳優、廣瀬智紀の主演による軽妙なミステリー。鞭を使いこなすクールな二枚目だが、情にはもろく弱者を放っておけない私立探偵。サスペンスフルなストーリーはもちろん、華麗にスーツを着こなして主人公を演じる廣瀬と、その相棒に扮する同じく注目株、青木玄徳の息の合った掛け合いも魅力。
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ロボジー
制作年:2012年1月14日(土)公開
『ハッピーフライト』など笑って泣ける良質の娯楽作に定評のある矢口史靖監督の最新作。突然“ロボットの中身“として活躍するハメになった頑固爺さんに起きる様々なハプニングを描く。主演はミッキー・カーチスとして活動していた73歳の五十嵐信次郎。ヒロインは吉高由里子。“手作り感“にこだわりぬいたロボットのビジュアルと造形にも注目を。
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最後の晩餐
制作年:
【禁断の快楽に踏み込んだ整形外科医】 大石圭のホラー小説『湘南人肉医』を映画化。加藤雅也がカニバリズムにとりつかれた美貌の整形科医に扮し、三輪ひとみ、原史奈、前田綾花といった美女たちを“餌食“にしていく姿が、スリリングに描かれる。加藤主演の『OKITE・やくざの詩〈うた〉』を監督した松方弘樹が特別出演。
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ユメノアリカ
制作年:
【タイムカプセルに託した夢とは?】 俳優としても活動する中村英児監督の青春映画。少年時代に埋めたタイムカプセルを掘り起こした5人の幼なじみが体験する出来事を、瑞々しい感性でファンタジックに描く。400人のオーディションを勝ち抜いた主演の佐藤広佳をはじめ、若手俳優たちのフレッシュな魅力も印象深い好編だ。
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七つまでは神のうち
制作年:
【美少女・日南響子が初映画にして初主演!】 神隠しをテーマにしたサスペンス・スリラー。雑誌モデルとして活躍する美少女・日南響子が映画デビューにして初主演を務める。『ひぐらしのなく頃に』の飛鳥凛、『カンフーくん』の藤本七海、『SR サイタマノラッパー』の駒木根隆介らフレッシュな顔ぶれが出演。脚本家として多くのホラー作品に携わった三宅隆太監督がメガホンを執る。
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