大東駿介&金子清文、前代未聞のゾンビ映画『ゾンビ1/2』出演決定 コメントも到着「社会的なメッセージが込められた作品ではありません」
■⼤東駿介/⾶⾐輪(ひいりんぐ)役
⽣きているのか死んでいるのか、⾃らは思考せず、⽬の前に転がってるものをただただ喰らい無意味に増殖する。もはやゾンビのことか現代の⼈間のことかわからなくなる昨今。「半ゾンビ」という存在で、情報に溢れた現代社会で「⽣きる」とはどういうことか、「⾃⼰」とはなにかを問う、そんな社会的なメッセージが込められた作品ではありませんので気楽にお楽しみください。
■⾦⼦清⽂/洞吹⽥(ほらふきだ)役
2024年に主演したB級サメ映画『温泉シャーク』に続き、今回、B級ゾンビ映画に参加させて頂きましたが、B級映画に懸ける熱い⼤⼈たちが⽇本映画界に数多いることに驚き、そのピースフルな世界線に感動しています。私が演じる“ゾンビ研究の第⼀⼈者”洞吹⽥は「⾯倒臭い天才」というキャラ。今まで奇⼈変⼈な役しか演ったことがありませんので、安⼼してご期待ください! 新たな⽇本発B級ゾンビ映画の夜明けを担う、主演の⾵変わりなイケメン芳村宗治郎くんと可憐なゾンビオタク太⽥えりか監督とのタッグにひと役買っていれば幸いです。

